秋と言えば、食欲の秋、読書の秋などいろいろありますが、芸術の秋をやってみませんか?
山や海に行って思い出を写真に残す。
紅葉する葉、静かな海の躍動をレンズに納めれば、そのとき心には何とも言えない高揚感が生まれるはず。
そして、カメラは持ち歩きに便利で、高性能なデジタル一眼レフカメラ がオススメです。
そこで、ピッタリなのはオリンパスから発売された世界最小・最薄ボディのOLMPUS ESYSTEM E-420。
1000万画素という高性能と画像処理エンジンが一瞬を最高の画質で記録してくれます。
連写をした場合には、秒3.5コマという高速シャッター、ピント合わせも簡単・正確に出来るのでデジカメの操作になれていなくても十分出来るはず。
もし、人を撮りたいというときには、自動的に顔を検出してくれるフェイス&バックコントロールで、逆光が防げますし、2.7インチの大型液晶でハッキリと写真を確認品柄の撮影が可能です。
E-420の公式サイトでは体験者の声
としてブロガーの体験記事が紹介されているのですが、掲載されている写真は、日常の何気ない料理や花なのですが、プロの写真家が撮ったんじゃないかと思えるほどのスゴイ出来映えです。
もちろん、構成的なものはちょっと甘いかなというところはありますが、雑誌とかにこういう写真があるよね、といっも不思議ではないほど。
デジカメの進化は、本当にここまできたのかと感嘆してしまいます。
E-420がどれほどの性能を秘めているのか、もっと詳しいことを知りたいならば、是非E-420のサイトを訪れてください
