チャートとともに私が送ったエクセルを見て
先生から早速の返信があった。
内容を見て、愕然とした。
なんと、逆の判断をしていたのだ。
「1分足も5分足もゴールデンクロスする目前で、
買いを狙う状況ですね!」
買いを狙う状況ですね!」
先生のメールを読みながらチャートに目をやる。
ストキャスティクスで
ゴールデンクロスする直前かどうかの判断が
全くできていなかった。
ゴールデンクロスする直前かどうかの判断が
全くできていなかった。
典型的な動きでなくても、
交接しそうなところで想定する必要があることを理解。
交接しそうなところで想定する必要があることを理解。
「エントリーする時は、小さい足も狙う方向かどうか、
チェックする必要があります。」
なるほど。
そもそも私は大きい足で方向性を決めて、
小さい足はバラツキ幅をみていただけだった。
小さい足はバラツキ幅をみていただけだった。
小さい足の方向性も重要であることを理解していなかった。
その点も改めていかなければならない。
先生からのメールの最後に
「そろそろ、クロス円の相場が崩れて来ているので、
ドル円のショートは、今日が狙い目だと私は考えています」
ドル円のショートは、今日が狙い目だと私は考えています」
とのアドバイスも頂けた。
ドル円の動きを予想するには
クロス円にも注意を払っておかなければ
ならないのか!?
クロス円にも注意を払っておかなければ
ならないのか!?
と自分へ言い聞かせると共に
先生のありがたさを身に染みて感じた。
先生のありがたさを身に染みて感じた。
自分の投資判断の間違いを正してくれる人が
いるということがどんなにありがたいことか。
いるということがどんなにありがたいことか。
自己流でやっていては、
これだけの修正でさえ出来ないで、
FXから脱落していくであろう事は容易に想像がつく。
これだけの修正でさえ出来ないで、
FXから脱落していくであろう事は容易に想像がつく。
藤沢先生の存在、サポート体制に本当に
本当に感謝だ。
本当に感謝だ。
必ず、成果を出して恩に報いたいと思う。