週末をまたぎ心新たに月曜日を迎えた。
DMM FXでは月曜日の取引時間は7時からなので、
早朝にトレードは出来ない。
早朝にトレードは出来ない。
仕事の合間か、仕事が終わってあとまで待つしかない。
はやる気持ちを抑えながら、
本業は本業できちんとやるぞ!と自分に言い聞かせ、
仕事にむかった。
本業は本業できちんとやるぞ!と自分に言い聞かせ、
仕事にむかった。
結局その日は忙しかった為、
隙間時間を見つけることが出来ず。
隙間時間を見つけることが出来ず。
全ての一日のルーティンを終え、
夜9時半からスマホアプリを開きチャートを眺める。
夜9時半からスマホアプリを開きチャートを眺める。
教の通り、上位足から下位足へと。
それぞれのローソク足とボリンジャーバント、移動平均線の位置、
MACD、ストキャスティクスをみて下げる方向だと判断。
MACD、ストキャスティクスをみて下げる方向だと判断。
22:05に“売り”でエントリー。
先生からは9時、16時、22時が注意すること!
と教えて頂いていたので22時の値動きを注視していたが
荒れた模様もなく感じれたのでエントリーした。
と教えて頂いていたので22時の値動きを注視していたが
荒れた模様もなく感じれたのでエントリーした。
その後も暫く値動きを見ていたが
大きな方向性が現れることも見受けられなかったので、
アプリを閉じ寝ることにした。
大きな方向性が現れることも見受けられなかったので、
アプリを閉じ寝ることにした。
翌朝5時25分起床。
以前のブログで書いたが、
Ryo's Party参加後これまでよりも20分早起きしている。
Ryo's Party参加後これまでよりも20分早起きしている。
当然の事のように、目覚め後即為替チェック。
ワクワクしながらアプリを開けると、、、
その瞬間に期待感が落胆に変わる。
その瞬間に期待感が落胆に変わる。
純資産額が減っている。
つまり、損切りされたのだ!
24時過ぎに15pps一気に上昇し、損切りされている。
この時間の変動の要因をアプリのニュース、
経済指標でみても分からない。
経済指標でみても分からない。
そんなこともあるのかとその時は
要因追及は諦め朝の身支度をすることにし、
通常に仕事に出た。
要因追及は諦め朝の身支度をすることにし、
通常に仕事に出た。
出社後朝一でやることをやっつけた後の休息時間。
アプリを開け、チャートをチェック。
凄く一通りの確認を済ませると、
「これはいけるだろ!」
と思える瞬間があった。
「これはいけるだろ!」
と思える瞬間があった。
深く考える間もなく、「売り」のエントリー。
今回は勝てるな!という
全く裏打ちのない自信を持ったまま仕事に戻る。
全く裏打ちのない自信を持ったまま仕事に戻る。
ところがどっこい、そんなに甘くなかった。
昼食時間にチェックするとポジションがない!!!
つまり決済されているということだ。
つまり決済されているということだ。
約定履歴をみると損切り。
何とも言えない脱力感に見舞われる。
しかし、まだまだ始めたばかり。
先生でも何連敗もすることがあると仰っていた。
こんなところで立ち止まるわけにはいかない。
そこで、次につなげる為に検証作業に入った。
トレード毎に後でわかるように、月足~分足のチャートの
スナップショットを撮っている。
スナップショットを撮っている。
これを全部眺めなおした。
そのまま見ても、あっち行きこっち行きとなるので、
全部PCに入れてエクセルに並べて貼り付けてみた。
自分が下した判断を
それぞれのチャートの下に書いて比較。
数十分ほど考えていたが、
自分の思考から抜け出せない。
自分の思考から抜け出せない。
やはり、ここは先生の助けが必要かもと思い、
先生の意見を頂くことにした。
簡単なコメントをし、エクセル貼り付けたメールを
先生に送った。
先生に送った。
あの状況で先生はどう判断されるのか?
買い?売り?それとも取引しないという判断か?
ここはまず先生の返事を待つとする。