FXで勝ち残るには、損小利大がめちゃ重要と
基本講座中に説明があった。
勝ち数に拘るのではなく損失:利益のバランスが大切とのこと。
これはFX講座の中の話ではあるが、
株式取引にも当てはまるな!と思った。
株式取引にも当てはまるな!と思った。
実は、私はここ2年くらい株式投資にも自分なりに取り組んできた。
ファンダメンタルとチャートを徹底的に学び、
いかに損失を出さないかにフォーカスし取引をしてきた。
いかに損失を出さないかにフォーカスし取引をしてきた。
だからなのか、それでもなのか、ほぼトントン。
2年間で約2万円のマイナスという戦歴。
暇つぶしの娯楽とおもえば安いものかも。
しかし、娯楽目的でやっているわけではないので、
何とかしたいと心底思っていた。
何とかしたいと心底思っていた。
戦歴の中身をのぞいてみると、
個別トレードではプラスになっている回数と
マイナスになっている回数はほぼ同じ。
むしろ、プラスの回数の方が多いかなって感じ。
大きく負けるときはほぼなく、
また大きく勝つことももほぼない。
また大きく勝つことももほぼない。
いま、このトレードログを見直していると改めて思う。
こんなことをしていても利ザヤは増えていかないわなと。
損傷利大という概念にかすりもしていないんだから。
個別のマイナスを恐れず、取れるときに大きなプラスを稼ぐ、
肉を切らせて骨を断つ戦法に切り替えないといけないのだ。
肉を切らせて骨を断つ戦法に切り替えないといけないのだ。
シンプルで尤も至極当たり前のことだが、目から鱗の戦法。
頭に叩き込もう!!!
今日は先生の講義の日。
恐らく、その事も改めてご教授頂けるのだと思う。
本当に楽しみだ。
自分の血肉にして、FXでも株でも利ザヤを稼ごうと
今ここに新たに誓う。
今ここに新たに誓う。