今朝、小学校4年生の次男が、
「宿題、やったよぉ~♪」 と、算数のプリントを見せにきた。
出てきたのは、<長方形の面積を出そう!>の類。
どれどれ…。
最初の問題は…、
「たて36m、横40mの長方形の土地があります。面積を出しましょう!」
…ふん、ふん、さすが小学生だねww
解答欄には、しっかり、
「36×40=1440 こたえ)1440㎡ 」!
まあ、これはちゃんと合ってるね…。
次は…、
「その土地に、たての辺にそって、はば6mの道を作りました。
残った土地の広さは、何㎡でしょう?」
まあ、これも、大して難しくないよねぇ…、
ウンっ? ちょっ、ちょっと待て!
解答欄にあったのは、
「1440-6=1434㎡」!・・・・・・・
お~い、「(面積)-(長さ)=(面積)」って、何だよぉ~(爆
…本当に、カレは、5年生になれるのだろうか?(汗)