全国各地で真夏並の暑さを記録!
6日は各地で5月としては記録的な暑さとなり、真夏日となるところが相次いだ。
全国で最も暑かったのは福島・会津若松市で、午後2時半ごろに33.3℃を記録し、5月の最高気温を30年ぶりに更新した。
また、長野・飯山市では33.1℃を記録し、5月の最高気温を更新した。このほか、新潟・魚沼市小出で33.0℃、富山市で32.3℃、埼玉・熊谷市で32.0℃、奈良市で30.9℃を記録した。
(5月6日yahoo!ニュースから引用)
今日は、軽井沢だけでなく全国で真夏のような1日だったようですね。
この天気のせいで、5月1日に撒いた「二十日大根
」が、今日小さな芽を出しました!
![]()
(嬉)
天気もいいので、会社の周りに打ち水でも♪と・・・・
せっせとホースで水を撒きます。
駐車場、花壇、道路までまんべんなく
-----------------------------------------------------------------
「打ち水」
打ち水には、道路などの埃を抑える効果があり、また夏場には、涼気をとるためにも行われる。撒いた水が蒸発することで熱を奪い、それによりわずかではあるが、気温を下げる効果がある。
(Wikipedia参照)
打ち水で、気温はナント!2度下げられるそうです♪
今日は、14時頃から新しく買ったシャワーヘッドで張り切って水を撒きました
いやぁ~~いい汗
かきました(笑)
【効果的な打ち水の仕方】 Wikipedia
ぬぬぬ!??・・・
----------------------------------------------------------------
打ち水の効果については前述通りであるが、やり方を間違えるとこの効果が得られないことがある。
まず第一に打ち水を行う時間であるが、一般的に朝夕の日が高くない状態で行うのが好ましいと言われている。
夏の気温が高い状態でアスファルトに打ち水をしても、水はすぐに蒸発してしまい、気化熱による気温上昇の抑制効果が得にくいためである。
朝夕の比較的気温が低い時間に行うことにより、その効果を持続させることができる。
また、ホースなどで大量に撒くのもあまり好ましいとは言えない。
日本では、湿度の高い気候を利用し、除湿機で溜めた水を撒くという方法もある。
打ち水のコツとしては、朝夕の涼しい時間帯に地面や家の壁などに、バケツなどにためた水を少量ずつ撒くのが良い。
------------------------------------------------------------------
あらら?!?!
真昼にやるのは、好ましくない・・・・・・・・・・![]()
![]()
ホースもダメ・・・?!![]()
明日からは気をつけます♪
当社の看板が出来ました!
BIGバージョンの管理看板、旧軽井沢チャーチストリート周辺に立っています♪
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
実際のご利用事例などを交えて、別荘の管理の便利な使い方を掲載した小冊子が出来ました!
0267-42ー8852
にほんブログ村

