昨晩は、19時の時点で氷点下1℃でした。(わが社の気温計では・・・)
1階は、灯油のヒーター。
2階は、薪ストーブを使っています。
薪に使う樹木はさまざまな種類があり、特性に応じて使い分けをするようです。
例えば・・・
ナラは、火が点きにくいけれど長持ちする。
もみの木やカラマツは、火は点きやすい分、あっという間に燃えてしまう。など・・・
ススがつきにくいとか、熱効率が良いなど種類によっては使い分けがあるようですね。
薪ストーブには、煙突も重要な役目を果たしてくれます。
わが社の煙突は、コックが着いていて、ここをひねって酸素の量を調節するとか?
奥が深いデス。。。
薪ストーブを安全にお使いいただくため、1年に1度の点検をオススメしています。
煙突の中にゴミなど落ちていないかチェックを行い、煙突内のススをお掃除をします。
昨日お客さまの別荘内の煙突をお掃除したところ、ナント!大きな枝
が煙突内につっかえていたようです・・・![]()
年末の大掃除とともに!煙突の点検・お掃除 もお忘れなく♪
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