球の学習は小学校3年生で登場します。




身近にもボールなどの球体はあるので、想像はしやすいですが。


もしも粘土で作り上げていったら、

また別のそしてリアルな体験ができます。

この場合、何を作るか知らせずに行うのもポイントです。





どこまで行っても完全な球体にはならないけど、自分の作った球体には愛着も感じます。


このアクティビティを思うと、泥団子作りって、子どもが夢中になるのがわかる気がします。というか大人になって忘れちゃっていたのね。