釘付け一階から四階へと階段を登っている俺の目の前には男性社員のケ◎があるアンダーウェアの線がクッキリ分かる程ピチッとしたズボンを穿き、形の良いプリッケ◎を見せびらかすようにゆっくりと階段を登って行く俺の目がそのケ◎に釘付けになってしまった事は云うまでもない!俺のオフィスは二階今見た映像を脳裡に焼き付け、登って来た階段を引き返すどうか今夜蒲団に入るまで映像よ残ってくれ!そのあと何をするかは云うまでもない(///ω///)