もしかしたら、私は単に親離れできてないのか?
親も子離れできてないんじゃないのか?


実家から一度出て10年。
一人暮らしの間、実家から大阪に帰るとき、暇があれば送ってもらってた。

何かあればすっ飛んできてくれた。

月①どころか、多いときは週①くらい帰ってた。


出戻って5年。

私の部屋には今だテレビもなく、リビングに入り浸る。
一緒のテレビをみて過ごす。
私にチャンネル権はない。

親ぎみたいものを一緒にみてる。

部屋は寝るためだけにあるようなもので、それ以外に長居する要素もなく・・・

なんか自分の確たる居場所がない気がして、あっても心地よくなくて、最近、部屋を大掃除して模様替え。
カーテンやカーペットをかえて、好みの部屋を作ると、居心地をよくなった気がする。

イライラしててもなんか1人でいると沈静化できる。


やはり家族とはいえ、別で過ごす時間も必要やな。

休みは父の要望でドライブしたり、家のご飯作ったり掃除したり。
家のことメインでしてる。

デートも家の都合に合わせる。

もちろん車も。
私のやけど、親が使うの優先。


なんか一緒に住んでるんやし、家のことするのは当たり前ってわかってるんやけど・・・


なんか私の時間がないことに気づく。


こんなに好き勝手に使えないものなん?


そりゃ私もお弁当とか家事とか普段依存してるし。。。

楽やもん。
だから家から出る気もなくなるんかな?


そこにある問題も重なるし。

余計に出られへんと思ってたけど、案外行けるかもしれんと最近思ってきた。


私なんかいなくても平気やんな。



やっぱりそこにたどり着く(笑)
『自分に厳しく』

これはある程度必要と思う。
楽な方に、甘い方に流れると人はなかなか最初の道に戻ることができないから。

自分を律する意味でも必要と私は思う。

でも…
『他人にも厳しく』

これってやっぱり、おかしいのかな?
自分の尺度を相手に押し付けてるだけなんかな?

でも世間的に常識的におかしいとき、それを相手ができてなくても、出来ることを求めてはダメなの?
ほんとはこうしなきゃダメなんだよって言うのもダメなの?

そうなると、日本て常識的にどんどんアカン人増えません?

#自分に厳しく
#他人にも厳しく
#他人にも厳しいのはだめなのか
#常識は世間のルールやと思うが
#自分の尺度は相手にハマらず
#ただの自己満足なのか
【普段の人柄】

自由、接しやすい、表情が硬い、強がり、親しみやすい、男慣れ、情に厚い。

【恋愛で出る人柄】

モテるが逃げる、彼氏に甘い、常に傷つける、我慢、嫉妬されやすい、思わせぶり、感情の起伏が激しい。


※評価は上から ◎○△× の順

愛される上手さ ○
愛する上手さ ○
心の余裕 ○
男性への自信 ◎
相手の気持ちへの理解 ◎
自分の気持ちへの理解 ○
セクシャリティ ◎
ポジティブさ ○


【恋愛における長所】

男性に対し物腰柔らかで自信を持って接することができる。
いかにも女性。
また男性の下心は瞬時に見抜くスキルあり。


【今後の課題】

態度はまろやかでフレンドリーでも、付き合った後は相手を
突き放すような態度になりがち。相手を寂しがらせることも。


上記を考慮し、恋愛総合力を 66点 と認定する。以上。その他、追加的分析。


【基本恋愛テンションパターン】

以下はあなたの気持ちの盛り上がり推移を予想したものです。
相手によっても異なりますが、よくある(ありそうな)パターン
として捉えてください。

【アドバイス】

◆ 相手が強気に振舞っているように見えても、いつも心に余裕があるのはあなたのほう、という展開が多そうです。
嫉妬される立場になりやすいので、まずは相手に自信をつけてあげましょう。

◆ こうあるべき、こうでなくてはならない、そういう観念に囚われすぎて自由を失っていませんか?
「どうしたいか」を見つめなおさなければ、恋愛も「形」にばかり追われることになるでしょう。

◆ ほんの少しの失敗や、ほんの少し人から否定されただけでも、自分が許せなくなったり激高する傾向にあるようです。
自分ができていないことばかりに注目せず、できていることを誇りましょう。

◆ 思うがまま、感じるがまま、を大事にしています。
それは恋愛にはとてもいいことですが、人によっては「考えていない」とイラっとくる人もいそうです。感じること、考えること、両輪を意識しましょう。

◆ 男性と仲良くなりやすい反面、男性の気持ちを引き込んでは、傷つける立場に立たされることも多いかもしれません。
仕方がないのでバッサリ斬りながらも気に病むのをやめましょう。


【あなたにありそうな恋愛パターン】

※以下、偏見に満ちています。ご了承ください。
◆ やけに付き合う相手がキツくなる。言葉にトゲが出る。
◆ 少し笑われたり少し否定されるだけでも、内心にガツンときてしまう。
◆ 男集団の中で「私、女だと思われてないよねぇ」などと言いながら、無意識に好かれないよう一線を引いている。
◆ 恋愛でも仕事などでも、「人に文句を言わせないために」頑張ることが多い。
◆ 勝手に悪女とか思わせぶりな女などと評される。
◆ 相手から「何もできない人」という烙印を押される。
◆ 男からギラギラと来られることが多い。
私は今何がしたいのか…

過去の2011年の私の書いた記事。

『養護教諭にしても、保健師にしても、留学して海外で働くにしても、救急で働くにしても、ナースプラクティショナーを目指すにしても、すべては地域の人々の予防活動に活かすため、だったりする。

もちろん、ナースプラクティショナーになり、町医者のような地域の人たちが気軽に来れるところを開院したいという思いもある。
無医村地区をなくしたい思いもある。
普段から地域と連携して、高齢者を見守っていきたい!!地域の人へ恩返しをしたいという思いがある。

そこの思いはナース3年目の頃から変わりない。

その頃から漠然と考えていたことだけど、いつかはここにたどり着きたい。


保健師は地域の活動や行政の仕事で手一杯。
保健センターは訪問や健診をするのでてんやわんやです。
外来での対症療法や早期発見だけではダメだと思います。
それと、学生たちに、看護の視点から解剖学を教えたいです。

あと、論文も大事やけど、もっと看護についての書籍が増えて欲しい。

圧倒的に少ないし、欲しい本もない。

中堅ナースや認定・専門ナース、大学の教授たちに、もっと貪欲に書籍を残して欲しいです。

仕事しながらは至難の業だけど、病院で働きながら、論文を打ち、書籍を出す。
働きながら、さらに学び、己の看護を深める。

これが理想です。

こんなことを考える今日この頃。

医学、薬学に負けず劣らずの時代が早くきて欲しい。
というか、そういう時代を仲間と目指したいです。』

結構、言ってるやん、私。

今の私、クソだな。

もっと頑張らないと!