最近わかってきたことなんだが、シミはあんまり刺激物を取っていたら治らないことがわかってきた。

ビタミンCや、いろんなきくものを日常気をつけて取っていても、刺激物、例えばコーヒーを一日に大量に飲むとか、辛い物をたくさん食べるとか、甘い物がとても好きでたくさん食べたり、お酒をたくさん飲むとか、いろいろ…

とにかくあんまりそういうスタイルの食生活をしていたら、いくらシミにきくといわれる事をやっても、ほとんど効果が無いことがわかった。

これは、私が長い間シミと格闘してきてようやく見つけ出した答えだ。

もうそれがわかったから、刺激物はあんまり取らずに、これからはシミ対策のため、食べたくても少しだけにしようと思う。
大晦日の風物詩になっているのは紅白かもしれませんが、私はがき使を見ています。今年も面白かったですね。

一番面白かったのは田中がタイキックされた所です。あれだけ感動させられるVTRを見せられたにもかかわらず、最愛の息子からタイキックの宣告を受けるとは思わなかったでしょう。スタッフの用意周到な所がわかります。

他にも捕まってはいけないの場面でのお仕置きの連発が面白かったですね。まさか溝端順平が出演するとは思いませんでしたが。

毎年恒例になりつつあるこの番組ですが、どれだけ続けられるのかが見ものだと思います。マンネリを克服して面白い番組として続いてほしいですね。
アルバイトという仕事は労働内容の割に給料自体は基本的には低く、働く人にとっては快適とは言えない業務形態だと感じます。ですが、そうしたアルバイトという仕事はとても世の中にとって重要なのです。

アルバイトの人たちがいるからこそスーパーやファストフード店、カフェのバイトやクリーニング店などの商業施設が成り立っているのです。

正社員だから偉いということは決してありません。賃金格差は確かに存在しているかと思われますが、それでも世の中を回していく上で、実はアルバイトの存在なくして生活ができないのが現状なのです。そう考えると、立派な業種ですね。
本日の夕食ですが年末年始休暇中という事もあり、嫁が夕飯を作りたくない、という理由から、近所のスーパーに家族で買い出しに行く事に。

で、おにぎりでも買うかとおにぎりコーナーに行くとオカカと梅しかなく、それなら鍋うどんを、と見に行くと、そばしかなく。

何というか、こんなに買いたいものが無いのも珍しかったですね。やっぱり、皆休みだから買う人多いんですかね。

家で作るのは面倒、でも食べに行くのはお金が、って感じなんですかね。不景気ですね~。

あ、あと帰りに寄ったコンビニでもほとんどおにぎりが無かったです。

休みな人が多いとこうなるのか、と感じた今日この頃でした。
みなさんは家族というものについてどういう考えをお持ちでしょうか。

私は最近親が高齢になりかなり体力も衰えてきてそういう弱った姿を見て、やはり親孝行は早めにしておくべきだと思うようになりました。

そうしないと、私の親もいつ永遠の別れになるかもしれませんし、後悔はしたくないからです。

ですから、私は最近親にちょっとしたプレゼントを上げました。

それは前から親が行きたがっていた海外旅行に連れていく事でした。そうしましたら、親も思わぬプレゼントですごく喜んでくれました。ですから、みなさんも後悔しないように親孝行をされる事をおすすめします。
自分の国の伝統的衣装も着ることができないのに、なぜか他国の衣装に興味を持つのは、そういう環境で小さい時から育つせいなのでしょう。

周りが、着ものをきた人だったら、そのようになるでしょうし、生まれた時から洋服だったら、そちらになじみがあるのは環境上、当然かもしれません。

私が他国の衣装に興味を持ったのは、小さい頃に買ってもらった花嫁さんのぬり絵でした。その本には、世界各国の花嫁衣装が出ていて、今ではなくなっている国名まで出てきます。

それが、子供には、その国の衣装代表のように思えて、そのまま、その国の印象につながるのですから、衣装と言うのは、まさに、飾るもの、と言うことなのでしょう。

日本はもちろん、うちかけです。
お話の展開としては、やや強引で説得力に欠けるものの、おしゃれな超変態倒錯フェチ映画で結構楽しめた。

アントニオバンデラス演じる医者の撮り方とか、70年代のB級医療ホラー映画みたいだし、監禁する女をモニターする映像が馬鹿でかいのもカッコいい。

ゴルチエの衣装?も含めて、おしゃれを超えた超変態っぷりがいいのだが、変態倒錯者に思い入れするには、どこか孤独で切なさをその人物に感じさせてくれないと、フランケンシュタインみたく感情移入できないなぁ~。

好きなタイプの映画なだけにもったいなく思ってしまった。

アルモドパル、今まで見た中では一番面白かったかもしれない。
私の息子は二歳になります。毎日元気に走り回っていたりして、そんな姿を見ていると、子どもの成長ってほんとに早いなぁと感じます。一年前はやっと歩き始めたと思ったら、二歳になったころから走り始めて、追いかけるのも大変になってきました。

最近では言葉もよく話すようになってきて、いろんな言葉を毎日覚えています。大人のことを住ぐに真似するので、覚えも早いんだろうなぁと思います。もっと話せるようになったら、更にコミュニケーションも楽しくなるんじゃないかなぁと感じています。

これからも元気にすくすくと成長してくれるといいなぁと思います。