5つのこと。
出来たら良いなっ。
1、おやつを賢くとる。
三食きちんと摂っても間食は別腹という方。口寂しいときはナッツをチョイス!
ナッツ類には体内では作れない善玉の不飽和脂肪酸であるオメガ3が含まれ、良質なホルモンを作っ
てくれる。
ニキビが出来るとゆうのは都市伝説。
チョコよりはるかに油の質がよく糖質過多の心配もなし。
甘味が欲しいときは飲み物に蜂蜜をプラス。
ビタミンやミネラル、アミノ酸を黄金バランスで含むだけでなく、天然の糖分は血糖値を穏やかにあげてくれる。
2、パスタ&パンなど精製小麦は糖質なんです。
朝からパン、昼はうどんで夜はパスタ。
気づけば小麦まみれの1日。。基本、糖質である炭水化物は出来るだけ控えたいが、
なかでも精製された小麦を使うパンやパスタは日本人の体質に合うとは言い難く、
同じ穀類なら小麦より米。さらに白米より精製されてない玄米。
パンなら全粒粉が良い。
もし、食べ過ぎてしまったら 抗酸化パワーの食材を大量投入。
3、フルーツは味方
全ての糖質NG なんてストイックすぎる食生活はそれこそストレス。
脳や身体が糖分を欲しがったら、果物をご褒美に。
果物には繊維や酵素、ビタミンも含まれていて、血糖値もゆっくり上がるから
そこまで糖分を気にしなくてもOK!!
朝の新鮮な果物には、やっぱり黄金の価値がある。
4、ジャンクフードの誘いを断ち切って!
悪いと思いつつやめられない。中毒性のあるスナック菓子などのジャンクフード。
ほとんどのジャンクフードには小麦粉、人口の糖、合成添加物、酸化した古い油がたっぷり使われている。
それらが体内に入れば、血糖値が急激に上がり
太りやすくなるばかりか、
成人病や肥満のリスクを高め、悪さをするホルモン作る。
さらに、神経を麻痺させ、満腹感を得にくく過剰摂取を招くというトラップも!
我慢できないときは和菓子やナチュラルなスナックを少量で♡
5、卵はキレイのベースを作ります。
アミノ酸の集合体であるプロテイン(タンパク質)は、細胞や筋肉を作る大切な栄養素。
新しいタンパク質を取り込んで細胞の代謝を促す事は、
ダイエットにも抗老化にも欠かせない。
タンパク質を含む食材の中でも、栄養素のバランスがすばらしいのが鶏卵だ。
黄身に含まれる脂肪は女性ホルモンを活性してくれる。
1日2個くらい摂りたいが、コレステロールが気になる人は、ナイアシンとEPAを補って調節しよう。
以上。
長いけど、結構 簡単に出来そうなこと!
そして 続けていけそう。
ってのが、大事だと思う。
食べるときにちょっと考えるだけでも。
違うよね!!
