今までのヨコハマ JOB RY52から、フロントが2本で1万円安い、ダンロップの昨年発売のニューモデルに履き替えました。

 いつも、車検月の9月か、半年後の点検時の3月に変えるパターンが定番になっていて、何セットもヨコハマを指名買いしていました。 が、今回は金額に負けてしまいました。 やっぱり、このご時世ですから‥
 さらには、貨物用タイヤで拘る人も少ないかと思いますが‥

 

これから、一年後くらいにヨコハマとの比較ができると思います。 安くても今までと変わらない減り具合か、長持ちするか気になる方は、一年後に期待してくださいにひひ
オルタネーター故障により、バッテリーを完全放電してしまったので、万一に備えて、バッテリー交換を。
 今回もお馴染みの当社で扱っているリビルト君をニコニコ 80D26ながら、6000円でお釣りがきます! 1年若しくは15000kmまでの保証が付きますよ

約2年9ヶ月頑張っていただいた物と、新規のリビルトバッテリー(右)

以前、ブログで紹介してますね!

2015年3月30日 208566km。

 各種、格安にて販売してます!
現場へ着いて、打ち合わせ後に、車を移動させた際に、メーター内警告灯が、いつもより賑やかな気がしましたガーン

 ベルト切れかなあ?バッテリーかなぁ?と不安がよぎりますが、まさか、オルタか??と‥

 Dに速攻電話。恐らくオルタでしょう、との事。 近い内に来てくださいと言われましたが、心配で仕事中も散漫にあせる

 夕方に、最後の現場を終え、すぐにDへ。 夕闇迫る中、仕方なくライトをつけ(笑)大急ぎで走りました。
 信号停車中はヘッドライト消灯&アクセルを煽り、気休め程度に、少しでも充電をと、気持ちばかり焦りましたショック!

 Dにつき、来客スペースではなく、サービス受付Pへ停車し、イヤな予感がしたのでアイドリング状態のまま引き渡しましたが、ピットが一杯だった為、少し待ってくださいと言われ、あっと思った瞬間、サービスの方がエンジン停止‥   はぃ、バッテリーが放電しきって再始動不可に‥

 だから言ってんじゃん‥

 結局、押してピットへ移動し、ブースターで始動し診断中


結果、昼間ならなんとか充電できるくらいの発電量らしいです‥
 ライトをつけると、全く追いつかず、バッテリー上がり状態に‥

 まぁ、経験上分かってましたが。。

 前々回車検時位からと、今年一月のクラッチ整備時にも、オルタは大丈夫?そろそろ整備した方がいいでしょ?と、サービスや営業に言ってたけど、まだ大丈夫でしょ?と言われた結果、休車させねばならず、また予定外出費も痛いですむっ
 事前整備、予防交換はやっぱり必要ですね! 今回は、故障個所のみの修理で済みますが、場合によっては、色々な場所に影響が出て、必要以上に修理費がかかることもあると思います。

 代車準備も時間がかかり、今朝早くから夜8時過ぎまで帰れず、引き留めてしまった、アルバイトのK君、残業代少し払いますあせるあせる

 一人の時、近くの現場の時なら、まだ良かったけど、なぜ今日このタイミングってくらい、運が悪かったです。
 
 整備の方、なんとか、日曜までに車を仕上げてください。

 週末の山梨の現場も同業者に車出しを依頼し、迷惑かけてすんません汗

 あっひらめき電球タイヤもついでに交換しちゃおべーっだ!