今日、言いたいことは無意味な劣等感を捨て自分の思い描く未来を実現していきましょう!

ということです。

私の劣等感の原因は、学校の勉強ができなかったり、人前でうまく話せなかったりすることです。

幼いころから、緊張しいで、赤面症でした。

救いは野球ができたので、リアルな人前でなければ、あがらず結果を残せました。

学生時代はまともに勉強しなかった為、日本の底辺の大学を5年かけて卒業し、肉体労働で家族を養っております。

ざっくりとは、このような劣等感を持ち、これが自分の身の丈だと、現状に不満を抱えながらも日々生活しております。

しかし、このようなメンタルブロックは取り払い理想の自分を実現しなければならないと強く思います。

そもそも、社会の構造自体が高学歴の人が難しいことをして、ビジネスだと言っていますが、お金儲け自体は難しいことではありません。

お金儲けとは、全うな価値を提供し、その価値に対して対価をもらうだけです。

価値とは差です。

差を埋めたり、もたらしてくれるものが価値であり、心の変化、行動の変化に対して、人は対価を支払います。

高学歴の人が難しいことをしなくても、簡単に、分かりやすく共感してあげることができれば人は動きます。

緊張しいで、うまくしゃべれない、頭の回転がよくない私が野球ではチームメイトから慕われました。

田舎の無名の高校をキャプテンとして甲子園に導けたのは、この共感し人を動かす能力に長けていたからだと確信しています。

高学歴の人が睡眠時間を削り、暗記して、忍耐力で良い企業に入りプライドの塊で仕事しているのを

社会の底辺の私たちが劣等感をもち、羨んでいるというのは実に無意味なことなのです。

プライドが共感の邪魔をして、人はついてきません。

あなたの劣等感の原因である、学歴や数々の悩みは無意味なのです。

ビジネスで成功する為には、人間関係や道徳の部分が重要であり、人の心を動かし対価を得なければいけません。

学歴は幼いころから何年も積み重ねなければいけませんが、ビジネスは1年後にでも成功できます。

チャンスは無数に足元に転がっていますが、見えません。

チャンスを見えるようにするためには、学歴は入りませんが、知識は必要です。

知識に徹底的に投資しましょう!精神的安定をもたらしてくれるものは、知識です。

お金ではありません。

忘れかけていた、忘れようとしていた理想の自分を必ず実現させましょう!