週1回の整形外科、両膝リハビリ

 

PTさんは毎回「変わりはないですか?」と聞いてくれるのですが

「はい 変わりないです」と素っ気なく答えてしまうwst62

 

「お陰様で」の一言をつければPTさんも気持ちよく施術できるのに…

一枠20分だから、「今日はこれを質問しよう!」と思っていると

挨拶もそこそこになってしまう…

 

いやいや、それでは円滑なコミュニケーションをとれないなぁと

今回は長野のお土産(ちょっとしたお菓子)をこっそり渡してみました

(他のスタッフさんには買ってなかったから、こっそりね 笑)

 

PTさん満面の笑みで「いつもありがとうございます!」って言ってくれたのですが

お渡ししたのは今回が初めて

他の方もこっそり(?)お土産渡しているのね きっと(笑)

 

こんなに喜んでもらえるなら、他のスタッフにも買ってくれば良かったかな

(気前良すぎるかなぁ)

でもそれで気持ちよく仕事してもらえるなら、安いものかもしれないですね

来週はPFC-FD2.0を打ってもらいます

そのことを改めてPTさんに話したら「以前の患者さんで、PFC-FDが7年効いていたという方が居ました wst62さんは無理もしていないし毎日軽く運動もしているから、7年以上もつかもしれないですね」って言ってくれました

(でもね、何年もつかはあまり期待しないでおこうと思っています)

他にも「PFC-FDはスポーツやっていて打っている人多いんです

打った後も自分を追い込んで、膝の使過ぎでドクターストップ掛かる人多いです

wst62さんは無理をしなければ、膝は運動制限ない状態なので、怖がらずにどんどん動いて大丈夫ですよ!」

初回から膝は悪い状態ではなので、歩行も普通にできるはず、と励まし続けてくれているPTさん

wst62はただ怖がっているだけなのかなぁ…でも怖いものは怖い

何が怖いかって、膝がまた痛くなって心も暗くなるのが心底怖い

 

だから亀のように、少しづつ少しづつ負荷を増やして

今はゆっくりしか歩行できないけれど、徐々に徐々に筋力をつけ、膝をいためる前の歩行速度までもどしたいなぁ と

 

袖の下(お菓子)で円滑なコミュニケーションをはかり、まだまだ続くリハビリ時間も

楽しいものにしていきましょうか(笑)