changing | 5階のアトリエから。

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正月中にスニーカーを買いました。
ドぴんく(まさにこの色です)のハデハデなやつ。でもadidasだけど。

髪形を変えたら合うんだよね。

ずっとストレートだったんだけど、王子願望に負けて変えたら、似合う服が変わりました。髪型や髪の色ってほんとにすごい。
似合う服が変わるのはちょっと困るけど・・大人しいのは似合わなくなっちゃった。

でも、その分、前にロッカーしてた時以上にぶっ飛んだ色合いでも大丈夫だ。なんでだ?(笑)
てなわけで、急に、紫、赤、ドぴんく、豹柄?も似合いそうな勢い。もちろん、セクシー系じゃないよん。
(なんたって、GA〇に行ったって、メンズ直行ですから。だって、レディース・・・・ださっ(ボソ)
 ま、幸いどちらもメンズに小さいサイズまであるのは、私みたいな女性のためなんだろう・・(?))

てなわけで、メンズ売り場で、ブリティッシュなチェックのシャツとピンクのアクセントがかわいいトレーナーゲット。使う色は赤やピンクで一緒なのに、このメンズとレディースのデザインの差は何?逆でいいんじゃないのかというくらい・・

パンチ!

まだまだステージで飛んだり跳ねたりしなくちゃだからね。元気でいないと!
(まだ飛んだり跳ねたりできるよ!充分!多分!?)
体力作りも頑張らなくちゃ!

ひらめき電球

今年は自分探しの旅において、1つ答えが出て、次に向かう年なんだそうだけど、更にあのおみくじでしょ。なんだか深い。

クローバー

ちょっとね、今日は凹んだことも。
私と同じく王子バンドのトリビュートバンドをやっている人たちのライブ動画を見つけたけど、そこに国内外からの書込みが。

「なんで日本人がこのバンド?」
「日本人は日本の曲をコピーしたらいいのに」
「ひどすぎて笑える」
「本家はいいバンドだけど!」って書込みが。
(もちろん褒めてるのも!)

あらー。音楽に国境は無いっていうのに、先進国と威張ってる国の人たちががそんな事言うなんて。ちょっとガッカリ。しかも本家のファンだったりする。冒涜されるのは許せないって思う気持ちも分からなくはないけど・・自分達の言葉の曲が受け入れられるのは嬉しい事じゃないのかなあ?もちょっと目をちゃんと開いたらどうよ。・・って書いても、当の国の人たちには読めないか。てか、開くのは耳か。

まあ、演奏については褒めてあってね。
叩かれてるのは「ボーカル」。やっぱり発音?それは仕方ないよね。今はバイリンガルさんが増えているから、今後の日本の音楽界に期待だけど。

あと・・
「ビートに乗ってない」
「楽しそうじゃない。本家はすごく楽しそうなのに!」

これは分かる!日本のインディーズバンドは棒立ちライブが多い。ちょっと動いたとしても、なんか義務か決まり事みたいな・・。ま、緊張型の日本国民にいきなりステージではじけろってもなかなか無理よね。
それが出来てた人たちが、有名になってるんだよね!

これ、場数を踏めばクリアできる「舞台度胸」ともまた違う「華」なんだよねー。
王子たちはまさに楽しんでる!!全開でEnjoyしてる!
それが王子たちがカッコよく見える理由のひとつだし・・

特にボーカルさんはステージに上がったら人が変わらないとねぇ~。そういうボーカルさんが見つかるといいなあー・・

人の事、棚に上げまくっておりますSandyです。
やばいやばい。
自分の事ちゃんと見直そう。王子にしかられちゃいますね。

音譜

とりあえず、今、集まってくれているメンツがバッチリならいいのだけど、やっぱり心配のようで、夢の中でもメンバー探しをしているような私です(爆)

パンパン。王子たち、宜しくお願いします。