今日も引きこもり?
なんとなく疲れが取れない日々ですが・・
今日は来月のパリでの展示会に向けてデスクワーク。
こういう日に限ってお誘いが来るものでございますな・・

台風も心配ですが、モクスペもなかなかすごいです。
マヤの予言によると、2012年12月23日で地球の予言が終わっていると。
(紀元前3114から予言があるらしい、すごい。・・ってそんなに前からマヤ族がいたのか・・)
聖徳太子やヒトラーも預言者であり、2030年以降に地球が滅亡すると。
いやー・・2030年代は生きているのかしらね、私は。(普通で考えりゃー生きてますよ!)
マヤについては・・
予言するお仕事の人が、2012年の分を終えた所で文明が滅亡・・ってのはどう?
とはいえ、2012年12月に太陽が極大期を迎えるのは本当らしい。
へっ。そうなの?
じゃ、この所の温暖化は、もしやCO2のセイじゃなく、太陽の極大期の兆候ってことは無いの?
今年1月に新たな黒点が見つかったそうだし。(黒点が増える=太陽の活動が活発だそう)
黒点が増えるとフレアー現象が活発化し、電波の障害や、地球の磁場が崩れ、イルカやクジラが方向が分からなくなるんだそう。
おお、やっぱり地球温暖化や異常気象はその兆候のせいもあるらしい。
もちろん、人間のセイではなく太陽のセイだからできる事はない、なんて言うつもりは無いです。
ニュートンによれば、2060年にハレー彗星が太陽に衝突するため、その衝撃による太陽の炎が地球を飲み込んでしまうと。んー、ニュートンですから、(計算は合っていて、2060年に確かにハレー彗星は戻って来るようです。)頭から疑ってかかるのもなんですが・・
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☆以上、全て「そうなると考えている人がいる」ということなんで。
まあ、小さい頃から「形あるものは壊れる」と言われて育っているので、
そんなにビックリはしないけれど・・
さすが須藤。マヤ人は私も宇宙人だと思ってます。
いずれにしても、日々、悔いの無いように精いっぱい生きなくてはいかんってことですね。
アンジェリーナもそう言ってました。
ニュートンも同じような事言っていたみたいですね。
今日は早く寝まーす。