アセンションで始まる世界 -31ページ目

無限の道

 
恵まれていたことに依存していた

甘えていた

体格に頼っていた

力に頼っていた
いつ怪我して思うようにならなくなるとも

いつ病気になり思うようにならなくなるとも

他と比べて安心しようとあがいてたのか


この幻の世界で考え得る、遺伝的にも環境的にも最も恵まれていない存在に生まれ変わった時


変わらずにいられるかな


すべてに感謝します。


ありがとうございます。




アセンションに感じた記録簿-CA3E0026.jpg

無慈悲だが寛大な“時間”と呼ばれるもの

 
あらゆる生物は老いたり死を迎えたり

変化していく

物質も長い“時間”によって変化していく


“変化しないもの”などあるだろうか?

“心”ですら“変化していく”のだから


“無情”で“無慈悲”に影響力を行使する一方、変化しなければ良くもならない

“止まる”“留まる”ことを辞めようと決意したよね

“進展と退縮がない”ということを満場一致で辞めたのだから辞める決心をして“動き出した”のだから


原初に決めた方向性に“進もう”

原初に決めた方向を思い出そう



すべてに感謝します。



ありがとうございます。




アセンションに感じた記録簿-CA3E0026.jpg

常に死を意識する

 
“自身が、そしてすべての者が必ず死ぬ”ということを絶えず認識する


今この瞬間瞬間“自身が、そしてすべての者が生かされている”ということを絶えず認識する

“必ず死ぬ”

“生かされている”

“必ず死ぬ”

“生かされている”

“必ず死ぬ”

“必ず死ぬ”

“必ず死ぬ”

“必ず死ぬ”



すべてに感謝します。



ありがとうございます。




アセンションに感じた記録簿-CA3E0026.jpg