吉田山田のZeep tokyo
思ったより書けなくて困ってる
じっくり書こう
それでね、Zeep行けたことが
わたしの中ですごく大きくて
吉田山田だいすきだなあって
愛がとっても溢れてるの
25日にサンプラザに
立ってるところ見れて
それでZeepでしょ。
インストアで5人しかいないときもあったし、それを思い出して
本当に本当に大きくなった
EASTで初めてワンマンしたとき
みんながアンコールで
約束のマーチ歌って
それだけでも涙が止まらなかったのに
なんだこりゃ。っていう気分です
今とてつもなくしあわせです
吉田山田がはじまりでよかった
たくさんありがとう
吉田山田とSissyと
ジャンクションズの4人には
笑っていてほしいなって思う
しあわせだったらわたしもしあわせだし
かなしかったらわたしもかなしい
一喜一憂できるくらいに大切な存在で
形は変わってしまったのもあるけど
この気持ちはきっと変わらない
吉田山田の次のステージが
ダイバーシティ
その場所にわたしもいたい。
この目で見てみたい。
この3つはずっと特別
もちろんユメノハウスも一喜一憂してる
悲しんでほしくないって思う
音楽が生活の中心で
今のわたしはしあわせだから
変えようとはあんまり思わないかな
どっちみちあとちょっと。
楽しまないわけにはいかない
どれもこれも大切な居場所です。
やっぱり吉田山田とランナー
SissyとPOPPERは
なにより大きい居場所
ほっとする
どれだけすきなバンドでも
居づらいっていうのはあるし
弾き語りは
ひとりで行けるのもあるけど、
バンドで居づらいのは致命的で
ひとり=居づらいってわけじゃなくて
雰囲気が居させてくれないっていうか
すきだけど行きたくないなって
距離おいちゃってるのもあるから
こういうの大切にしたい(((⊂( ・ω・)⊃
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