学校に通っていた頃…高校くらいまでは、下敷きを使っていたのだけど、いつの間にか、存在自体を忘れてしまったのだけど…
あれって、どんな理由で使っていたのだっけ…?
たぶん、「一流」の人は自分を決して「一流」だなんて言わない。周りが「あの人って、一流だよねぇ~」なんて羨ましがって、半分妬みで話題にするくらいで。

「二流」はさらに微妙で、そもそもそういうカテゴリーがあるのか、ないのか…もちろん自分の自覚はなくて、日々の暮らしを恙無く暮らしている大抵の人…❓

で、「三流」。
何か潔さと逞しさを感じませんか。そろそろ黄昏にまどろむオジサンたちよ。
「いいじゃん、三流で。俺たちには俺たちの楽しみ方があるぜ!」

さあてと、心を解き放とうか。星になる前に。
この蒸し暑さはダメ(*_*)でしょ。座っているだけでジトッと汗が…
まあ、寒いのが嫌いな僕にとっては、何とか許せる。けど、台風は来なくていいなあ~

最近、「ワンカラ」という、個室に入ってヘッドフォンつけて、独りの世界で歌いまくるという…寂しさと共に、変な快感のあるカラオケ屋さんがある。

…これ、けっこうはまりそう(^_^;)
ダイナミックマイクとコンデンサマイクが用意してあって、ちょっとしたレコーディング気分。

簡単なミキサーも置いてあり、リバーブの種類なんかもいじれるんだよね。