Waseda Sports Bridge -29ページ目

1月22日ミーティング

こんばんは!今日の担当は佐藤っす。


ひさびさブログいじらせていただきまーす。





今日のミーティングは議題てんこ盛りでした!



みんなテストの疲れがあるなか、なんとか乗り切ったってカンジっすかね~(@Д@;



会計の話やらなんやら、



新年度も近いしやることはたくさんありますね!




んで今日は、ぽんのプロジェクトがちょいちょい動きを見せてましたよ!




どんなプロジェクトかって?





それについてはまた今度報告したいと思いまーす(笑)






明日はスポルティーバ筑波についてでーす!









では勝手に連載シリーズ第④弾


~ 今日の萱野君♪ ~

楽しみに待っててね!!!


昔はトレーナーにあこがれていました

どうも☆


テスト勉強を一切せずにブログを書いている一木です



単位が危ない(笑)



今日は自分が個人的に最近想っていることを簡単に書こうと思います。



それは



僕がWaseda Sports Bridgeに所属する理由です




現在、全国の大学でスポーツと名の付く学部や学科が新設しています



時代の流れといいますか、学生のスポーツを学びたいというニーズに、大学側が食いついている状況



わが早稲田大学もスポーツ科学部ができて早5年目



いや、まだ5年目といったところでしょうか



大学で絶対スポーツトレーナーの勉強をして、トレーナーになりたい!!



と意気込み、1浪して入学した約2年前



入ってから気づいたのは、理想とは程遠いものでした



1年の途中からはかなり廃人と化していたなぁ(笑)



だからこそ思うんです



他の大学で新しくできるスポーツ科学部はきちんとした体制が整っているのかと。。。



結論から言うとおそらくまだできていないでしょう



まぁ、他の学部が学生の学びたいことをきちんと提供しているかと言うと怪しいですが。。。



だからこそ、ぼくたちがいる意義があるのかと



高校とは違い大学は与えられるものを待っているだけでは何もできません



自分から何か行動しないと






スポーツ科学部って結局入っても別に意味ないじゃん



何か自分でしないとな



でも何をすればいいんだろう



よくわからないや




こんなスポーツ科学部の学生を一人でも減らしたい



スポーツ科学部に入学して本当によかったと思える人を1人でも多く増やしたい



自分が一度挫折をしているからこそ、そんな思いをしてほしくない



僕が現在Waseda sports Bridgeに所属している理由はそこにあるのかもしれません


少しでも多くの学生が僕たちから刺激を受けて主体的に動いてほしい



そんな学生が動き出せるような環境を少しでも多く整えたい





僕たちの活動を通して、全国の大学のスポーツ科学部生をはじめ、スポーツ社会の人々に対してなにかしらのメッセージを届けていければと思っています



Waseda Sports Bridge代表 一木直人

やっと・・・

はい。今日の担当は一木です。



今日は昨日のミーティングを話していきたいと思います。






まず、昨日のミーティングに初参戦してくれたのは



鈴木君


彼は早稲田大学人間科学部に所属している人で


いろんな意味で面白い人間でした(笑)



これからも一緒に面白いことをしていければと思います☆







さて、ここから昨日の一番重要な話を・・・




昨日はメンバーみんなで2月から行う活動内容をプレゼンしました!!!



ほぼ5時間にも及ぶ話し合いのすえ、



ついに



ついに



活動内容が決まりました!!




いやぁ、ここまでかなり長かった。



本当に足踏みしていた時期はどうなるかと思いましたが、



ようやくスタートラインに立ったというところですか。



ここからWaseda Sports Bridgeは一歩一歩がんばっていこうと思います!!



詳しい詳細はもっと中身を詰めてから発表したいと思いますが、


ブログをご覧のみなさんにもなにかしらの価値を届けることができればと思います!!




それではこれからのブリッジの活動報告を要チェックでお願いします☆




では最後に




勝手に連載シリーズ第④弾


~ 今日の萱野(かやの) ~






(笑)

Waseda Sports Bridge 一木直人