photo:04






柏(千葉)!ここにくるのは何回目かしら?

それにしても駅から遠い…

柏はすっかりお祭り一色。

祐さんやジョージさんも昼間からすっかりお祭りを楽しんでこられたようで。

私は夕方に柏についたのでライブに直行。

モヒさんの焼きそば食べたかったなあ。


さて、祐さんもお祭り仕様なのか、ちょっとシャツが派手め。

でも似合ってる♪




photo:05




今日はなんだかのども滑らかな感じでキレもある!

いつもかっこいいけどさらにかっこいい!


祐さんの前の出番だった生熊耕治さんが

ジキルを子どものころに聞いてた

との発言について、「そう年は変わらないはず」といった祐さんに

そんなことないわ~と客席からつっこまれていました。

生熊さんは高校生の頃ジキルを聞いてたということは30代半ばくらいかな?

祐さんが43だったっけ?同じくらい…とはいいがたいなあ(笑)

そんな生熊さんがいたバンドの侍ロック(?)という曲が気に入ってよく聴いていたという祐さん、

「そんな人と共演できてチョーうれしいです!」

って…なんかかわいくて笑っちゃいました。




そして柏まで見に来た我孫子神音会!




photo:06




やっぱりジョージさんのセクハラMC好きだわあ。

暴言吐きまくりなのに愛を感じてしまうという…

それに今回珍しくアビ神の演奏中に会場内に祐さんがいて、

ジョージさんがうれしそうなこと(笑)

ここにも愛を感じてしまいました(笑)

「今回の出演者で最年長」といっていたくらいだから

ジョージさんのほうが立場的には祐さんより上なのかと思ってたけど、

アビ神を生み出したのが祐さんだからなのか

最後のセッションも「祐がやらないっていったらやらない」ってかんじで、

祐さんの存在の大きさを感じました。

もともとサムズアップ(男達のメロディー)に

祐さんに出てくれって頼んだら、

祐さんがジョージさんが出るなら出るといったそうで。

それがアビ神のはじまりで、しかも「神」という字も

祐さんが神にしないと出ないと言ったとか。


「俺の誕生日の5/1は俺とフトシくんとスラットバンクスと…」

とまたジョージさんが勝手に決めだすと、祐さんがあわてて

「いやいやいや…」

するとジョージさんは

「戸城君に祐がいつでもオッケーって言ってたよって電話しとくわ」

てなかんじ。

仲良しすぎる…(笑)

ほんと、エクスタシー系の人たちの人の良さと仲の良さには

いつも驚かされます。

ライブにいくとそういうのが伝わってきて、だからライブっていいなあと思います。

4ヶ月ぶりくらいの心音会!
夏のワンマンとどっちいこうか迷ったあげく、
やっぱり大阪はいっとかないと、ということで行ってきました。

フォト

ひさびさの大阪での心音会でしたが、やっぱり祐さんの出番のときは
会場があったかい人情味あふれる祐ワールドになってました。

いつものように内容は覚えてるとこだけですが、
LC1ではじまって、
今回はじめて聴いたLC36
いつのまに36まで…
歌詞もしっかり入ってて、コードは祐さんらしい哀愁あるかんじ。
No more to sayはひさびさに聴いた気がするけど、
アレンジが変わってて新鮮な感じだったあ。
少年の詩はやっぱり聴けると得した気分。
この歌のときは会場の空気がぴーんとしてみんな微動だにせずに聴き入っています。
ほんとに祐さんの唄の力はすごいです。
これほど伝わってくる唄は早々ないと思います。
ライブで生でこれを聴けるんだから幸せです。

今日はまだそれほど飲んでないからと出番の途中でお酒をチャージしてた祐さんでしたが、お次の椿さんの出番のときは客席でのりのり♪
だれよりもおおはしゃぎな祐さんは仲間とじゃれあう中学生のようでした(笑)最終的に最前列までめり込み、LCTシャツきたごつめのお兄さんの影にかくれつつ…椿さんにばっちり見られてましたが。
そんなおおはしゃぎな祐さんも印象的でしたが、
「椿真一、41歳独身」を2度も言った椿さんも印象的でした。
もっと若いと思ってた(笑)
あいかわらずのエロっぷりでしたが、エロはメンバー紹介のときだけだったのでかなり押さえ気味な気が…
華麗なタンバリンさばきと(祐さんの)アンコールにこたえてのアカペラ猿飛佐助がとっても素敵な椿さん、また祐さんと一緒のライブしてくれないかなあ。

さて次は、柏!
…の前に、やっぱり名古屋も誘われたので行っちゃおっかな~♪