記録会6彼「膝大丈夫か??」私「うん。」彼「その膝で大会出るのすげーな!俺なら放棄だろうな!お疲れさん!」そう言い放って彼は招集に向かった。私は何も言えなかったのが嫌で足を引きずって彼の元へ行った。私「ありがとう!頑張ってね!」私は笑顔で言ったら返事をしてくれた。Candyからの投稿