2026/1/18 Idol Port mini Vol.5(UNION FLEUR)





2026年のユニールはじめ!!
その舞台は新宿ジルコ!!





ここでUNION FLEUR見るのは意外と初めてでした!
このジルコのオレンジの看板、なんか好き!

〜ユニールセトリ〜
1. 想い溶け
2. 会いたくなったら
3. 君のための星空

公式がいつも動画と共にセトリ上げてくれるのめっちゃ助かる!!
でも今日は、会いたくなったらが抜けてました笑笑
動画の方は合ってたので、文章の方が違ってただけですね。
(なんかチクチク嫌味みたいな感じがしちゃうけど、とりあえず訂正です笑)

新曲の「想い溶け」が聞けて嬉しかった!
めっちゃジーンとくるいい曲だわ!これも
基本、ユニールの楽曲全般好きだけど、また好きな曲が増えそうです!

そして、新衣装!!
みんな似合ってて可愛かった〜!!
濃いめの水色の衣装ってなかなか見ないけど
いいね!!
前の衣装も好きだったけど、新衣装もめっちゃいいですね!!



チェキ券も新衣装仕様に!

そして!



最後尾札も新衣装仕様に!!
背景がチェック柄になってるのも可愛くて好きです!!
記念に全員分撮りました!!

まあ、いつも全員行くんでね笑笑

〜特典会〜
針ヶ谷優佳
(特典会前)
優佳「わたくんがいるから、針ヶ谷はここだな!笑」
自分「うん!」
〜特典会スタート〜
優佳「おっ!きたきた〜!ありがと〜!!」
自分「ありがとう〜」
(チェキ撮影)



優佳「ありがと〜。わたく〜ん!」
自分「ありがと〜!」
優佳「あれ、これおNEW?」
自分「いや違うよ」
優佳「だよね!でもさ、珍しいなって思ってさ」
自分「実は後ろに猫がいます笑」
優佳「ホントだ!めっちゃ可愛いじゃん!!」
自分「でしょ?笑笑」
優佳「どこで買ってんの?」
自分「ネットで」
優佳「ネットでかぁ〜」
自分「サイズがさ、お店だとないからさ」
優佳「えっ、いくつ?XL?」
自分「それより上かなぁ〜」
優佳「そうなんだぁ〜。じゃあさ!これ針ヶ谷が着たら、彼のパーカー借りちゃった!みたいな感じなるね〜。好きでしょ?笑」
自分「うん笑笑たぶん。優佳ちゃん着たら、膝くらいまで隠れるよ笑笑」
優佳「そうだ!あれも嬉しいよ!あの歌詞のやつ!」
自分「いつもありがとう!見つけてくれて!」
優佳「てかさ、わたくん聴く曲のジャンル広くない?」
自分「広いかも。何でも聴くからね」
優佳「最初さ、アイドルさんだけなのかなって思ったらそうでもないじゃん?」
自分「うん。ホントに幅広く何でも聴くからね」
優佳「バンドとかやってたの?」
自分「いやバンドはやってない。でも文化祭とかで歌ったことはある」
優佳「マジで!!じゃあボーカルか!」
自分「そうそう。歌だけね〜」
優佳「なんか楽器は?これやりたいとかある?」
自分「いや〜。手がさ、小さいし、指も短いからギターも挫折したし〜」
(自分の手を見せる)
優佳「なにこの手!可愛いんだけど笑」
優佳「針ヶ谷とおんなじくらいじゃん!」
自分「ホントだ!同じくらいだね!」
優佳「同じような人初めて会ったわ!」
優佳「歌はさ、低音が得意?それとも高音が得意?」
自分「どちらかというと高音かも〜」
優佳「ホントに!?いつかわたくんの歌聞いてみたいなぁ〜」
自分「カラオケオフ会とかあればね〜笑笑」
優佳「それだ!それいい!」
自分「わたくん、ありがと〜!」
優佳「ありがと〜。またね〜」

今日もスタートは優佳ちゃんから!
今日は1番で並べました笑
タイミングよかったかも!
会話内容がホントに楽しくて、そして、自分の趣味をわかってらっしゃるね!笑
どこまで優佳ちゃんに知られるんだか…笑笑
これから先も恐ろしいですね!笑笑

湖弓りこ
りこ「わたしゃん!わたしゃん!」
自分「ありがとう〜」
りこ「ありがと!今年も〜」
自分「こちらこそ〜」
(チェキ撮影)



りこ「ありがと〜」
自分「ありがと〜」
自分「今年初です!」
りこ「そっかぁ〜!じゃあ今年もよろしくだぁ〜」
自分「そうだね〜。今年もよろしく〜。前回は白の妖精さんだったもんね〜」
りこ「そうだった。そうだった〜」
りこ「今年初ってことは、新衣装も初?」
自分「うん!今日はじめてみた!」
りこ「どう?新衣装?」
自分「めっちゃ可愛くて好き!」
りこ「ホントに!?よかったぁ〜!」
自分「前の衣装も好きだったけど、この衣装もいいよね〜」
りこ「この色珍しくない?」
自分「確かにあんまみないかも」
自分「個人的には、ピンクと水色って映えるから好き!笑笑」
りこ「確かにそれはあるかも〜」
自分「でも今年もあれだね〜。グループがいろいろと変化があるね〜」
りこ「そうなのよ〜」
りこ「だからわたしゃん!これからもユニールをよろしくね!」
自分「これはお願いされてるの?」
りこ「そう!頼んだよ?」
自分「わかった!グループがなくならなければ来るよ笑笑」
りこ「それなくなったら来れんわ!笑笑」
自分「そりゃ、そっか笑笑」
りこ「わたしゃん、ありがと〜。ホントによろしくね〜!」
自分「ありがと〜!」

お次はりこちゃん!
最近のりこちゃんは、わたしゃん呼びです
可愛らしくて好きです。自分は。
来月、再来月とグループに変化が起こる年。
これからもユニールに居てね?っていうメッセージが少し重く届いた。
去年もメンバーの卒業もあったし、その時から通ってるからよりなんだか気持ちを感じちゃう部分がある。
その時期を一緒に過ごしたりこちゃんからだからこそ伝えてくれたんだと思うので、リクエストにちゃんと応えようと思うから、これからも会いに行くからよろしくね!

月嶋みあ
(特典会スタート前)
みあ「スマホもピンクなんかい!笑」
自分「うん笑笑。そのために機種変した笑笑」
みあ「そうなんだ〜笑笑」
(チェキ撮影)



みあ「ありがと〜」
自分「ありがと〜」
みあ「ピンクいいなぁ〜。みあちゃんもピンクにしたいなぁ〜。これなに?」
自分「これはiPhone16かな?」
みあ「いいなぁ〜」
自分「この前は12(トゥエルブ)を使ってたよ」
みあ「トゥエルブってさ、12だよね?」
自分「そうだよ?」
みあ「よかったぁ〜。あってて〜」
自分「あれ?意外とお勉強あれな感じ?笑笑」
みあ「みあちゃん、英語は苦手なんよ〜」
自分「そうなんだ〜」
みあ「英語だけはダメだった〜。英語は得意?」
自分「得意とはまでいかないけど、苦手って感じでもなかったかな〜」
みあ「いいなぁ〜。じゃあ何が得意だった?」
自分「自分は社会かな〜」
みあ「え〜。いいなぁ〜。みあちゃんと変わって〜」
自分「なんで?」
みあ「社会ってさ、暗記系じゃん?だからなかなか覚えらんなくて」
自分「自分は逆にそれのが得意だからね〜。昔から〜。今もだけど」
みあ「今も〜?」
自分「今もちゃんと話したこと覚えて書いてるでしょ?」
みあ「そうだ!わたさんはブログかぁ〜。言われてみれば記憶力すごいんだった笑」
みあ「みあちゃんはね、目でみて覚えるのが得意ってことに最近気づいた!」
自分「視覚効果タイプかぁ〜。自分はとにかく書く感じかな〜。単語赤ペンで書いて赤下敷きで隠して覚えてた〜」
みあ「懐かしい〜」
みあ「社会はさぁ〜。なに?歴史?地理とか?」
自分「いや全般的に好きだったかな〜」
みあ「全般なんだ〜。すごっ!」
みあ「みあちゃんはね〜。数学が得意!」
自分「俺と真逆だ!笑」
みあ「でもみあちゃん、国語も得意!」
みあ「わたさん!今日は来てくれてありがとう〜」
自分「ありがとう〜。また来るね〜」
みあ「またね〜!!」

お次はみあちゃん!
スマホの話から、勉強の話までこの時間で幅広く話ができて楽しかった!
数学得意なのはすごいなぁ〜。自分は数字はからっきしだめなので笑
みあちゃんのこと尊敬します!!
今日もお得意のウインクがパフォーマンス中にたくさん飛んでてみててすごいなぁって勝手に感心しながらライブ見てました!

片桐優希
優希「あ〜!わたわたさんだぁ〜。
自分「来たよ〜」
優希「そうだぁ!わたわたさんに、ぎりちゃんねぇ〜。言いたい、話したいことがあったんだぁ〜」
優希「じゃあきょはねぇ〜。こうして?シャッターチャンス!みたいな感じでぇ〜」
自分「オッケー👌」
(チェキ撮影)



優希「ありがとぉ〜。わたわたさぁ〜ん!」
自分「ありがとう〜」
優希「言いたいことって言うのがねっ!ギリちゃんねっ!chatGPTでね、片桐優希って調べてみたらねっ、chatGPTしゃんがね〜。片桐優希さんはアイドルで、可愛い声で、語尾にちいさい「ぁ」や「ぉ」などをつけてしゃべる人ですってね、出てきてねぇ〜。おやおや、これはまさかのわたわたさんのブログのことではないか?ってギリちゃん思ってさぁ〜」
自分「マジか!chatGPTに学習させてたか自分のブログ笑笑」
優希「そうなのぉ〜。わたわたさんくらいしかぁ〜。ブログ書いてくれる人いないしねぇ〜」
自分「確かにいないよね〜」
優希「いつもさぁ〜。細かいところまでさぁ〜。書いてくれるからギリちゃんも嬉しいのぉ〜」
自分「ありがと。喜んでくれて!でもすごいね。感情がない。AIに可愛いって認めさせたんだからすごいじゃない!」
優希「でもでもぉ〜。わたわたさんもぉ〜。AIに認められた男だよぉ〜?すごいじゃんっ!」
自分「確かにそれはなんだか嬉しいかも!」
優希「でしょぉ〜?」
優希「だからねぇ〜?わたわたさんねぇ〜。会ったからこのお話ししたかったのぉ〜」
自分「いろいろ話してくれてありがと!これからAIに学習させるようにブログ書かなきゃ!今日も!」
優希「そうだよぉ〜」
優希「あっ!ごめんっ!今日ギリちゃんが一方的におしゃべりしちゃって、ごめんねぇ〜」
自分「大丈夫よ〜。楽しかったし〜」
優希「ホントにぃ〜!?ありがとぉ〜!」
優希「わたわたさん!ありがとぉ〜ねぇ〜」
自分「ありがと!またね〜」
優希「またねぇ〜!」

お次は優希ちゃん!
自分に話したいことがある!っとはじまるやいなや、たくさんお話ししてくれて嬉しかった!
このブログchatGPTにまで、影響与えるとは〜笑笑
↑真意は不明だけど笑笑
それも見つけて、自分にあった時に伝えてくれる、優希ちゃんも可愛かったです!

針ヶ谷優佳(ソロ)
(チェキ撮影)



優佳「おいで〜!」
自分「はいはいきました〜」
優佳「なんだ?なんだぁ〜?なんかスマホもピンクらしいじゃん!」
自分「うん!そのために機種変したからね〜」
優佳「針ヶ谷さぁ〜。iPhone12なんだよねぇ〜」
自分「え〜!そうなんだぁ〜。自分変える前は12使ってたよ〜」
優佳「あれさ、いくらした?」
自分「ん〜。たぶん。14〜5万くらいかなぁ。まだもう少し高いかも笑笑」
優佳「そっかぁ〜。高いなぁ〜。やっぱ」
優佳「てかさ、何が違う?12と!」
自分「まず画質がめちゃめちゃ良くなる!」
優佳「そんなに!?」
自分「うん!やっぱ違うよ!」
優佳「容量は?どんなの使ってるの?」
自分「自分は確か512GBだったかな?」
優佳「すごっ!針ヶ谷64なんだよねぇ〜。ちょっとTikTokとか撮るとすぐいっぱいになっちゃう〜」
自分「動画はね〜。容量大きいからね〜」
優佳「そうなんだよ〜」
自分「だから自分はiCloudの1TBのやつ契約してる笑」
優佳「マジ!?もうアイドルじゃん!でもさ、あれか!わたくん、チェキスキャンとしてくれてたりするもんね!」
自分「そうそう!スクショもしたりするから結構容量使うからね〜」
優佳「わたくぅ〜ん!今回もありがと〜!」
自分「ありがとう〜。またね〜!」
優佳「またね〜」

優佳ちゃんとスマホの話に!
容量は気にして毎回使ってるかな?自分も。
あっ、決してアイドルではないです!笑
↑そりゃそう笑笑
配信のスクショとか、チェキのスキャンとかで結構あっという間にいっぱいになるんだよね〜
気をつけなきゃ!
ホント優佳ちゃんは、自分の個人情報の話が出てくると嬉しいそうにしゃべってきますね〜笑
まあそれもらしくて好きなところなんだけどね笑笑

針ヶ谷優佳
優佳「わたく〜ん!ありがとう〜」
自分「ありがとう〜!」
優佳「じゃあ首締めちゃお〜っ笑」
自分「なぜに?笑笑」
(チェキ撮影)



優佳「ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
優佳「あれ?針ヶ谷さぁ〜。卒業の話触れたっけ?」
自分「いや触れてないと思う」
優佳「そっかぁ〜。ぶっちゃけた話さ、どう思った?」
自分「めっちゃびっくりしたし、予想してなかった」
優佳「マジか!へぇ〜!意外!」
優佳「でもさ、12月30日さ、発表したじゃん?しかも2人一緒にさ」
自分「あの日ね、ライブに行ってたのよ」
優佳「おー!ライブね!いいじゃない」
自分「その帰り道にね、あの発表が出てね」
優佳「ふんふん!それで?」
自分「その日の途中から目がおかしいなぁって思ってたら、なぜか左目が腫れた笑笑」
優佳「なにそれ〜!!どうゆうこと?」
自分「わからん!でも同じ日にね、この界隈ではじめて推しって言うの決めた子がグループを解雇になっちゃってね。そのあとに卒業発表でしょ?だからストレスが目に?」
優佳「マジか!!笑笑てかさ、こんなに針ヶ谷明るく話してるけど、わたくんとかはそんなことないもんね」
自分「まあね〜。あっ、これは大変だって思ってさ、だからあんま配信とか来なかったでしょ?」
優佳「確かにそうだったかも〜」
自分「少し整理の時間がかかってね」
優佳「そうだったのかぁ〜。わたくん」
優佳「でもわたくん!ホントに針ヶ谷と出会ってくれてありがとね!」
自分「それはこちらこそだよ!ありがとう!」
優佳「わたくん、ありがとう!またね!」
自分「またね〜!」

まさかの本人から卒業の話について触れられるとは笑笑
マジで年末にあの発表はびっくりしたわ〜笑
でも意外と本人がめっちゃ明るくていつも通りで、あれ?卒業するんだっけ?って途中まで思ってたけど、やっぱりホントなんだよなと寂しくなったりとか感情がまだまだ忙しいですね
でも、変に暗くなったり、今までと違ったりされてもそれはそれでって思ってしまうから
変わらない優佳ちゃんで居てくれてよかったって改めて思った。
そして、残りの時間をちゃんと後悔なく過ごそうとも思った!

針ヶ谷優佳
優佳「ありがとう〜!わたくん!おいで〜」
自分「ありがとう〜」
優佳「じゃあわたくん、こうして!」
自分「オッケー👌」
(チェキ撮影)



優佳「それでさ!結膜炎はいつ治ったの?」
自分「先週〜笑笑」
優佳「長引いたね〜笑」
自分「意外と長かった〜。やっと落ち着いたから、今日からライブきたって感じ〜」
優佳「そうだったんだ〜。でもさ、針ヶ谷はさ、こんなに明るくしてるけどさ、わたくんは違うじゃん?あの朝の歌詞のやつとかだってさいろんなこと考えてやってくれてるんでしょ?」
自分「うん。いろいろ思い返しながらいつもやってる」
優佳「あれさ、朝の時間が多いけどさ、どうやってんの?」
自分「出勤途中の車の中で曲聴いてさ、それでこの歌詞がいいなとか思ってさ、それで作ってる」
優佳「え〜!車通勤なの〜!!てっきり電車かと思ってた〜。じゃあ免許持ってんだ〜。すごいじゃ〜ん!」
自分「車だよ〜。1時間半くらいかけて〜」
優佳「めっちゃ大変じゃん!朝の準備ってどれくらいかかる?」
自分「たぶん、1時間くらいかな?」
優佳「結構ゆったりか〜。朝は?パン派?ご飯派?」
自分「朝はパンかなぁ〜」
優佳「えっ!意外〜。ご飯好きだと思ってた」
自分「ご飯は好きなんだけど、朝はパンでいいかなって」
優佳「えっ、どんなパン?菓子パンとか?」
自分「いやロールパンをさ、少し焼いて食べてる」
優佳「えっ、そこ一手間加えてんの?すごいじゃん!朝なのに!それでそれで?食べんの?」
自分「うん。食べるよ?」
優佳「何で食べんの?まさか卵焼き焼いたりとかしてるとか?」
自分「いやそこまではやんないけど、たまごサンドの具を作って、それをつけて食べたりしてるよ?」
優佳「めっちゃ意識高くない?ちゃんと準備してるわけでしょ?前の日とかに」
自分「そうだね〜。でも実家だから、自分は」
優佳「でもさ〜。卵茹でたりさ、つぶしたりしなきゃなんないじゃん?すごいよ!それは」
自分「そうゆうもんかなぁ〜」
優佳「なんかモーニングルーティンとか出してほしいもん!最後コーヒー飲んだりとかしちゃってさ〜」
自分「あっ、コーヒー飲めない笑笑。こうゆうところしまんないのよ〜笑笑」
優佳「全く〜。可愛いんだから〜笑笑」
優佳「わたく〜ん!今日は来てくれてありがと〜!」
自分「ありがとう〜。またね〜!」
優佳「またね〜」

ラストも優佳ちゃんで!
結膜炎の話から朝ごはんの話までって
振り幅エグくないか?笑笑
脈略もないもない話だし笑笑
誰がおじさんモーニングルーティンみたいんだよ?笑笑
たぶん再生数2回とかだわ!笑笑
歌詞投稿の裏話とかも話せて最後まで楽しかった!
いつも通りの明るい優佳ちゃんが最初から最後まで居てくれて終始楽しすぎる時間でした!

2026年初のユニールでした!

年末にギリちゃんと優佳ちゃんの卒業発表があって、これならどうなるのかな?って思ってて
去年の2人体制の時も見てるから、その時のことを思い出したりとかしちゃって勝手に寂しくなったり、りこちゃんの「これからもユニールにいてね?」って言葉がより響いちゃったりとかして、いろんな感情が混ざり合った1日でした。
普段は撮り終わったら早めに退散するですけど、今日帰ろうと思ったら、ちょうどドア付近にいたりこちゃんから
りこ「もうかえんの?」
自分「うん。帰ろうかと思って」
りこ「最後の挨拶の時までいてよ〜」
って言われてしまって、
りこちゃんのこのセリフ可愛すぎるだろ〜!って思いながら、ドアを戻して最後の挨拶まで居ました
↑こうゆうところ相変わらずチョロい笑笑
普段あまり言うイメージがない子がいったから余計に響いたんだと思う。

残された時間・日付はそんなに長くはないけど
無理せず、自分らしく、メンバーみんなとたくさんの時間をこれからも過ごしていけたらなって思ってます。

こんな感じですが、2026年も引き続きよろしくお願いします!!

今回もブログを読んでいただきありがとうございます!!

ではまた!!