2026/11/8GIRLS MUSIC SQUARE(縷々)



11月初の縷々のライブです!
ハロウィンも終わって、これから冬に向けて季節も深まって寒くなってきますね。

自分は暑いのが苦手なので冬のが全然好きなんですがね。
夏はフェスがあったりして、楽しいところもあるんだけど、なんせ暑さがとにかく得意じゃないので笑笑
まあでも露出が増えるか…ら、
あっ、これ以上はコンプライアンス的にいろいろ怒られそうなのでやめときます笑

今日のライブは動員重要ということで、入特も豪華!

メンバーそれぞれ独自の特典をつけてました!

優佳ちゃんは推し香水でした!

これで優佳ちゃんの香水をもらうのは2度目ですね!

普段香水つけないからあれだけども、推しからもらえるという思い出に価値があると思ってるので、喜んでもらいに行ってきます!

場所はシアターマーキュリー新宿!





はじめてきた!
新宿マルイの8階にあった!
めっちゃオシャレな感じで綺麗な場所でした!

縷々のライブは今日も楽しかったです!
なんか今日はいつも以上にみんなの歌声に力が入ってたように聞こえました!
大きなライブに繋がる対バンだから余計にそうなってたのかな?
いつも力強いパフォーマンスなんですけど
今日はより一層、みんな気持ちが入ってるなぁって感じました!

〜特典会〜
針ヶ谷優佳
優佳「わたく〜ん!ありがとう〜!」
自分「ありがとう〜」
優佳「おいで!」
(チェキ撮影) 



優佳「ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
優佳「わたくん、ありがとう〜。ホントに〜」
自分「いえいえ〜」
優佳「なんかさ、わたくんと会えるのさ、月末ってイメージが強かったからさ、くるって連絡来た時めっちゃびっくりしてさ!ありがとね!連絡してくれて」
自分「いえいえ〜」
優佳「はい!これ〜」
自分「おっ!ありがとう〜。2本目だ〜」
優佳「だよね!?わたくん前にももらったよね!?」
自分「もらった!あのスパークの時の縷々くじで」
優佳「だよね!?なんかわたくんにまえにあげたよな?って思ってたのよ」
自分「その通りでした〜」
優佳「てか、前のってさ、使った?」
自分「いや普段使わないからそのままカバンに入れてある」
優佳「さすがににおいは嗅いだ?」
自分「いや入れっぱなしだった笑」
優佳「え〜!じゃあ今日の入特、わたくん欲しい感じじゃないじゃん!」
自分「いやもうね、コレクションしようと思って」
優佳「あ〜。ね!そうゆうやり方ね!」
優佳「てか、わたくんはさ、柔軟剤とかはどんな匂いが好きとかある?」
自分「う〜ん。なんだろう?」
優佳「甘いのがいいとかさ〜」
自分「それだったら、甘めのが好きかも〜」
優佳「えっ!?なんだか意外〜」
優佳「ココナッツとかはあんまり選ばない?」
自分「甘ったるいのか少し苦手かも」
優佳「そっかぁ〜。じゃあ前回のはダメかもしれない〜」
自分「まあその時はその時で」
優佳「わたくん、ありがとう〜」
自分「ありがとう〜。またね〜」
優佳「またねぃ!」

スタートは優佳ちゃんから!
推し香水ゲットしてきました!
これで2本目!
これで推しの匂いに囲まれて過ごせる!笑
↑めっちゃ危ない発言すぎますね!笑
優佳ちゃんってチェキ撮る時も距離感近めだから、もちろん匂いも感じるくらいなんですけど、香水もつけてるんだろうけど、香水キツいなって感じたことはないし、ほどよくいい匂いするなっていつも思ってます!笑
↑これもだいぶヤバそう笑笑
香水をつけるタイプじゃないので、ホントにコレクションになってしまいそうですが、推しからもらえるということに価値を感じてるので、
大事にこれからも保管しておきます!

逆巻りり
りり「今日りり右目調子悪いからこうやって撮るわ〜」
自分「オッケー👌」
りり「あっ、ごめん。まずはありがとう〜」
(写メ撮影)



りり「いやさぁ〜。昨日ね〜。デコチェキやってて〜。あまりにも眠くてさ、30分だけ寝よ〜って思って寝たのね、床で、そしたらさ、起きたら10時だったよね笑笑」
自分「えっ!?朝の!?」
りり「そう!朝の〜」
自分「めっちゃお疲れ様じゃない〜」
りり「ねっ、10時間寝てたよね〜。ホントはさ、9時に起きようと思って、アラームもつけてたんだけどさ、生誕に向けて頑張らないとって思ってさ〜」
自分「もうすぐだもんね〜」
りり「そうなの〜。てかムラシャンしよう思ってたんだけどさ、それもできなくてさ」
自分「お〜。そうなのね〜」
りり「あんまりやるとさ、色落ちちゃうからさ」
自分「めっちゃね、綺麗に染まってるから染めたてかなって思ってた」
りり「上はね染めんだけどさ、ちゃんとまだ洗ってなくてね」
自分「洗ってないの!?」
りり「洗ってはいるよ?ひとつにまとめてね」
自分「一気にやっちゃうとさ、色落ち早くなるもんね〜」
りり「ね〜。てか生誕来れる?」
自分「いやぁ〜。平日は厳しくて〜」
りり「そっかぁ〜。20時だけど?」
自分「東京にいないからさ〜」
りり「えっ!?どこ住み?」
自分「いや東京だけどさ、職場が千葉だからさ」
りり「あ〜。それは間に合わんわ〜。てか東京のどこ?」
自分「葛飾って下町のところ〜」
りり「じゃあ千葉よりか〜」
自分「まあね〜。優佳ちゃんは自宅の細かい場所まで多分わかってる笑」
りり「マジ!?あとで聞いとこ〜笑」
りり「ありがとねぇ〜」
自分「ありがとう〜。またね〜」
りり「またね〜」

お次はりりちゃん!
今日は目の調子がよくないとのことで
お疲れりりちゃんでした。
生誕も近づいてるし、ハロウィンのデコチェキもあるし、めっちゃ忙しいんだろうなって改めて感じました。
きっと表で見えないところで色々と準備もあるんだろうし、そんな忙しい中で全力でパフォーマンスして気持ち伝えてくれるりりちゃんを
改めて凄いなって感じました!

朝比奈なな
なな「あっ、わたくんだぁ〜。ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
なな「PlayStationだぁ〜」
自分「そうそう。ついに冬仕様です」
なな「寒いもんね〜。じゃあ寒いのポーズで」
(写メ撮影)



なな「ありがとう〜。わたく〜ん」
自分「ありがとう〜」
なな「このパーカーめっちゃいいね!どこで売ってたの?」
自分「これはGUで買った〜」
なな「あっ、なんかコラボみたいな時に?」
自分「そうそう。ちょっと前にコラボしててその時に買った〜」
なな「なんかPlayStationとコラボってなんか友達が言ってた気がする〜」
なな「わたくんはさ〜。季節どれが好き?」
自分「暑いのが得意じゃないから、今くらいがいいかも」
なな「あ〜。冬派かぁ〜」
自分「夏、ぐったりしてたの見たでしょ?笑笑」
なな「見た見た笑。めっちゃ疲れてるーって思ってわたくんも人間なんだなぁ〜って思った」
自分「一応人間です笑」
なな「いやいやそうなんだけどさ、悪口じゃなくて、わたくんはさ、キャラクター感がめっちゃあるからさ、キャラクター兼人間みたいな感じ?」
自分「そうゆうことね〜。キャラクターぽいとはよく言われる」
自分「ただのね、文章長く書く人間ですからね〜」
なな「いやぁ〜。めっちゃ助かってるよ。あれも」
自分「そう?ならよかった」
なな「今日もありがとうね。きてくれて〜。針ヶ谷もめっちゃ頑張って香水詰めてたから」
自分「さっきもらってきたよ。これで2本目なのよね〜」
なな「そうなの?」
自分「そうそう。スパークの時の縷々くじでもらったからさ、でも前とは違う匂いらしい」
なな「そうなんだ〜。めっちゃ頑張ってさ、たくさん入れようとしてたよ?わたしなんかケチだからさ、前にあげた時に少しずつしかあげなかった気がする。お金あまりないから〜笑」
自分「そんな悲しいことを〜」
なな「だから針ヶ谷みててえらいなぁ〜って」
自分「量じゃないのよ。もらえることがなによりもプライスレスだから」
なな「めっちゃ素敵人間じゃん!わたくん!針ヶ谷にはわたくんみたいな人がそばにいてあげてほしいよ〜」
自分「これからもいますよ〜。もちろん!」
なな「わたくん、ありがとう〜!」
自分「ありがとう〜!またね〜」
なな「またね〜」

お次はななちゃん!
今日は寒いポーズで撮影!
「わたくんは冬派かぁ〜」と言われ
ななちゃんには自分が夏が苦手な瞬間を見つけられてるので、冬派だと答えました笑
まさかあんなところ見られてるとはね笑
ななちゃんも最近美容院行ったばかりですかね?
より一層髪の毛がキラキラ輝いて見えたので
聞くの忘れたのでここで書いておきます
間違いだったらスルーしてください笑笑

宵闇がぅ
(並ぶ前に鼻水タイムがあり、ティッシュをあげる)
がぅ「さすが、大容量持ってて素敵〜」
自分「持っててよかった〜」
(写メ撮影)



がぅ「ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
がぅ「いやぁ〜。寒いし、眠い!冬は嫌だ!」
自分「眠いのは寝不足のせいでしょ?」
がぅ「いやね、2時までデコチェキやってたのよ。ハロウィンのさ」
自分「あ〜。こないだ発売してたもんね」
がぅ「わたはさ〜。なんでがぅの買ってくれたなかったの?」
自分「えっ!?俺が?買うの?」
がぅ「なんで?なんで?あと4枚あるってよ?」
自分「えっ!?てかまだあれ売ってるの?」
がぅ「売ってるよぉ〜。さぁ!さぁ!」
自分「買うの?笑笑」
がぅ「てか、元気?」
自分「元気よ。それなりに」
がぅ「なんで!」
自分「なんでって」
がぅ「なんでさ!がぅがこんな元気ないのに、わたは元気なんだよ」
自分「それは知らないよ笑」
がぅ「わたはいじりがいがあるなぁ。ホントに」
自分「うまくやってくれるから楽しいよ」
がぅ「またね〜!わた!」
自分「またね〜」

お次はがぅちゃん
はじまる前に緊急事態が起きましたが、たまたまティッシュ持っててよかった笑
持ち物が多いところがたまには役に立ちました!
最近というか毎回ですが、特典会では終始がぅちゃんからいじられます笑笑
でも不快な感じはないし、楽しくお話しできてるので、この時間が結構好きです!
これも遠慮せず、どんどんどうぞ!笑笑

針ヶ谷優佳
優佳「わたく〜ん!おかえり!ありがとう〜」
自分「ただいま〜」
(写メ撮影)



優佳「ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
優佳「いやぁ〜。来たね〜。PlayStation!」
自分「ついに冬仕様よ〜」
優佳「ねっ!わたくんのこのPlayStationのパーカー見たら冬だなって思うね!全部の季節、一緒に過ごしてきたもんね〜」
自分「そうね〜。もう全部経験したもんね〜」
優佳「わたくん的には、どの季節がいいとかあんの?夏はフェスがあるじゃん?秋はハロウィンだし、冬はバレンタインとかクリスマスだしさ〜。春は?春ってなんだ?」
自分「春はあんまイベントないね。入学式とか違うしね」
優佳「そうそう。一般的にはそうだけどさ、アイドル的には春ってイベントないかも。制服とかはたまにあるかも」
自分「でも、春かなぁ〜。自分の誕生日4月だからってのもあるから」
優佳「あ〜!お祝いもしてもらえるし、リプとかいいねとかもくるもんね!」
自分「そうそう!それはあるかもしれない」
優佳「そうだ!わたくんに聞こうと思ってたんだ」
自分「なにを」
優佳「こないださ、来てくれた時さ、あのサウピの時」
自分「あ〜。前回の時ね」
優佳「そうそう!あの時ってさ、電車だった?」
自分「うん。めっちゃ電車だった」
優佳「だよね!?てかさ、池袋だからさ乗り換えってさ、⚪︎⚪︎だよね?」
自分「うん。まさにそう!」
優佳「でさ、さらにさ、⚪︎⚪︎で降りた?」
自分「うん!まさにそのルート」
優佳「だよね!?やっぱそうか!なんかさぁ〜。わたくんぽい人いるなぁって思ったんだよねぇ〜」
自分「俺も優佳ちゃんぽい人だなって思ってた笑」
優佳「マジ!?でもさ、めっちゃ今は話しかけないでください見たいな感じだったじゃん?」
自分「だってさ、それは、もうお金発生してないしさ、ダメでしょ!?それは」
優佳「めっちゃ気遣ってくれてたってこと?」
自分「そうよ。気を遣うってほどしないけどさ、ルール的にダメだからね」
優佳「ありがとう!それはホントに!いやぁ〜。めっちゃスッキリした!ずっと気になっててさ、リプでもさ、送ってたけどさ、気になってて」
自分「いや自分もリプで見ては、やっぱそうだったか!って思ってさびっくりだったわ笑」
優佳「いやぁ〜!よかった!ホントに!スッキリしたぁ〜!ありがとう!わたくん!」
自分「ありがとう〜!またね〜!」
優佳「またね〜!」

ラストも優佳ちゃんで!
もうこの回り方が定番になってきた!
最初と最後は優佳ちゃんで特典会を回るやり方。
4人になってから余計にそうなったかも。
好きなものを最初と最後に持ってきたい自分的なこだわりです。
基本はこの回り方をこれからもしていきたいと思ってます!
肝心の会話内容は、だいぶ伏せ字が増えますが、帰り道遭遇騒動が起き、どちらもビビりました笑
もちろん、あとをつけたりはしてないし、出るのを待っていたわけでもありませんので笑
もちろん、特典会ではないので話しかけたりもしてません。
似てる子がいるなぁとは思ってたけど笑
まさかねとは思ったけど。
個人情報になりすぎるので、伏せ字にしました

基本的に優佳ちゃんとの会話、伏せ字になることが多い気がする笑笑
個人情報もそうだし、放送コードギリギリ過ぎる時もあるしね笑笑

そんないろんな話ができてしまうのも優佳ちゃんの魅力の一つだと思います!
自分の優佳ちゃん好きなポイントでもあります!

これからもいろんなお話をしましょう!
あっ、でも下ネタはほどほどに笑
伏せ字が増えるとなんのレポだかわからなくなるのでね笑笑

今回もここまでブログを読んでいただき
ありがとうございます!

ではまた!