2026/3/2 HYPE IDOL(UNION FLEUR)





3月最初のユニール!
たまたま土曜日出勤の代休が今日で急遽行けることに!!!
グレードアップパスという特典にも惹かれて笑



いつも2枚だしでサインチェキ撮れるのが1枚で撮れるという魔法のカード!
これは行かない選択肢はない!と思って参戦を決めました!
場所有楽町ヒューリックホール!





めっちゃ綺麗な場所!!
初めて来たから一度通り過ぎました笑笑
先週下見したのにね笑笑

実は今日も行くかどうか悩んでました。
実は個人的な理由ですが、昨日最推しの脱退発表があって、気持ち的にめっちゃ落ち込んでて、そんな状態で会いに行っていいものなのか?
と考えてしまってたけど、優佳ちゃんも卒業が近いし、行かないと後悔しちゃう気がして、行くことを決めました!

〜ユニールセトリ〜
1. 夏フォルティッシモ
2. きらい、きらい⋯すき
3. 会いたくなったら

3人体制やっと見れた!
歌割り変わってる部分がたくさんあったけど
負担が増えた部分もあるんだろうけども
そんなことは感じさせないパフォーマンスでした!

〜特典会〜
針ヶ谷優佳
優佳「わたくぅ〜ん!ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
(チェキ撮影)



優佳「ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
優佳「めっちゃピンクわかりやすかった!笑」
自分「それならよかった!」
優佳「てかさ!わたくん!わたくん南世花ちゃん好きだったよね?」
自分「うん…」
優佳「抜けちゃうの?針ヶ谷のところにも流れてきて〜」
自分「うん…。だから昨日しこたま泣いてきた」
優佳「マジか!あれって何時ごろ発表されたの?」
自分「確か、午後の3時くらいかな?」
優佳「そっかぁ〜。わたくんも好きだったよな〜って思って、しかもさ、いつもあのJ-POPのやつさ、一緒に載せてくれてるじゃん?だからさ〜。大丈夫かなぁ〜って思って」
自分「だから今日元気もらおうと思って。思い出すと涙出そうになるから〜。この辺で笑」
優佳「そんな中でさ、今日もさ、複雑な中来てくれてさぁ〜」
自分「土曜日仕事だったからチェキ会も行けなかったし、今日休みだから行こって思ってさ、グレードアップパスも気になったし!」
優佳「ありがとね!ホントに〜!そんな中さぁ〜。来てくれて〜」
優佳「てかさ!わたくん、あれなの?嵐とかも聞くの?」
自分「うん!なんでも聞くから」
優佳「ホントになんでもなんだ!すごっ!」
自分「うん。なんでもいろいろ聞いて載せてる」
優佳「そうなんだ〜!わたくん!今日はホントに来てくれてありがと!今日はわたくんを針ヶ谷がたくさん癒すから!元気になって!」
自分「ありがとう〜。またね〜」
優佳「またね〜!ありがとう〜!!」

スタートは優佳ちゃんから。
昨日の自分の最推しの脱退を知ってくれてて
心配してくれた。
正直そこでも涙が出てきてきそうになったのを
堪えました笑
推しにここまで思ってもらえるって幸せなことですね。
今週末自分が卒業するのに、ファンの心配までしてくれてて、ホントに感謝です!
最後までしっかりと推せてくださいね!

湖弓りこ
りこ「あっ、わたしゃ〜ん!」
自分「来ましたよ〜」
(チェキ撮影)



りこ「ありがと〜。わたしゃ〜ん」
自分「ありがとう〜」
自分「花粉症大丈夫?」
りこ「だめだよぉ〜。わたしゃ〜ん」
りこ「花粉症?」
自分「いや何も感じない人笑」
りこ「マジか!」
自分「むしろマスク外して歩いてきた笑笑」
りこ「え〜。信じらんないんだけどぉ〜」
りこ「もうねぇ〜。3歳の頃からね〜。鼻ズルズルでさぁ〜」
自分「それはきつい」
りこ「だから気づいた時は花粉症だったのぉ〜」
りこ「土曜日もさ、チェキ会あったじゃん?しかもあったかかったからさ〜。量も多くてさ〜」
自分「そうらしいね〜」
りこ「それでね。チェキ会の場所にみんな集まって暑くなるじゃない?それでクーラー付けるってなって、付いた瞬間にぶわぁっと来てさ〜。もうそこから涙止まらんくて〜」
自分「一気に舞っちゃったんだね」
りこ「そうなのぉ〜。だからあの日のさ、メイドさんの自撮り、みんな涙出てる」
自分「そうだったんだ〜。うるうるしてるからそうゆう演出かと思った」
りこ「いやガチの涙笑」
りこ「もぉ〜。今日もカラコンもつけれないし、マスカラもできなくてさ〜。さいあく〜」
自分「いやいや可愛さ変わらずですよ」
りこ「ほんとぃ〜。嬉しい〜。ありがとう〜」
自分「自分土曜日仕事で来れなくて今日代休だったから、来れてよかったわ」
りこ「今日ワンコインでお得だしね〜」
自分「そうそう。グレードアップパスも気になったし〜」
りこ「そうだよねぇ〜。1000円でチェキ撮れちゃうのお得〜」
自分「自分が次来るのは優佳ちゃんの卒業公演だ!」
りこ「そっかぁ〜。寂しいぃ〜。今から卒業やめますとか言ってくれないかなぁ〜」
自分「最近撤回します!って人何人かいたもんね〜」
りこ「そうそう!だからさぁ〜と思って」
りこ「わたしゃん!今日はありがとう〜」
自分「ありがとう〜。またね〜」
りこ「またねぇ〜。わたしゃん!」

お次はりこちゃん!
花粉症のりこちゃん、今日も少し辛そうでした。
マスカラとカラコンがしてなくて〜と少しテンション低めな感じだったけど、可愛さは変わらずで今日も可愛すぎるくらいでした!
卒業が近い優佳ちゃんの話もできて
お互い寂しいよねって話せたのも嬉しかった
卒業撤回してくれてもいいんですよ?
優佳ちゃん笑
まあ冗談はさておき笑
次の会える日までのエネルギーチャージできました!

月嶋みあ
みあ「あ〜!ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
みあ「どうしよっか?」
自分「どうします?」
みあ「じゃあ〜。こんな感じ!」
自分「オッケー👌」
(チェキ撮影)



みあ「ありがと〜ごさいま〜しゅ」
自分「ありがとう〜」
自分「ましゅ!?笑」
みあ「めっちゃ噛んだ笑」
自分「噛んだね〜笑。そのまま載せるからね〜」
みあ「あ〜!そうだぁ〜!ホントに噛んだ瞬間にあっ、書かれるぅ〜って思った笑笑」
自分「いつも通り書かせていただきます笑」
みあ「やっちゃったぁ〜笑笑」
みあ「今日もピンクだね〜」
自分「相変わらずです」
みあ「でもさ、今日のピンクは少し薄めって言うか、春っぽい感じだね〜」
自分「そうそう。少し薄めにしてみた〜。しかもミラノって書いてある〜」
みあ「ホントだぁ〜!」
自分「もう一枚イタリ〜って書いてあるのもある」
みあ「えっ!それもピンク?」
自分「うん!それもピンク!」
みあ「みあちゃんもねぇ〜。最近ピンクが好きになってきてね〜」
自分「お〜!いいじゃない!」
みあ「土曜日のチェキ会でね、ピンクのチェックのリボンを買ってね、それでね、それに会うピンクのお洋服も買おうかなぁって思ってる」
自分「いいじゃない!みあちゃんもこちら側に来られるわけね〜」
みあ「わたさんの仲間になるかも〜」
自分「楽しみだなぁ〜」
自分「そういえばね、こないだブログをね、みあちゃんファンの人に引用してもらってさ、嬉しくて〜」
みあ「え〜!誰だろう?」
自分「えーっとtakeさんって人」
みあ「あ〜!takeちゃんかぁ〜!」
自分「そうそう!今日会えたから挨拶してお礼も伝えたんだぁ〜」
みあ「そうなんだぁ〜。あとでtakeちゃんにも言っとくわ〜!嬉しがってたよ〜って」
自分「いやホントに嬉しくてさ、なかなかされることないし、いいねもね、そこまでファンの方から来ることはなかったんだけど、まさか引用までしてくれたから嬉しくてさ」
みあ「いつもいつもわたさんのブログには感謝ですよ〜」
自分「ありがとうございます〜」
自分「どうやって覚えてんの?って聞かれた笑」
みあ「ホントだよ〜。それは〜」
自分「だから必死ですって言っておいた笑」
みあ「必死なのかぁ〜笑笑」
みあ「いつもありがとね〜」
自分「いえいえ〜」
みあ「わたさん!今日はありがとう〜」
自分「ありがとう〜!またね〜」
みあ「またね〜」

お次はみあちゃん!
最初のありがとうで噛んでしまったみあちゃん!
書かれる〜とブログのことまで考えてくれて嬉しかった!
ちゃんと書かせていただきました笑笑
完璧そうに見えて時折見える、ふにゃふにゃなところもみあちゃんの魅力だと思います!
みあちゃんファンの人にブログを引用してもらったのでそのお礼もみあちゃん本人に伝えられて嬉しかった!

針ヶ谷優佳
優佳「あ!わたくん!おかえり〜!」
自分「ただいまです」
(チェキ撮影)



優佳「ありがとう〜!わたくん!」
自分「ありがとう〜」
優佳「今日は針ヶ谷がわたくんをたくさん癒してあげる日だからね!」
自分「ホントにありがとう〜」
優佳「てかさ!わたくんどこにいんの?いつも」
自分「どこって?」
優佳「最寄りのさ、⚪︎⚪︎!にいないじゃん!」
自分「最寄り駅をバラすな!笑」
優佳「てかさ!ホントにどこにいんの?探してるんだけど!いないんだけど」
自分「あ〜!仕事は千葉方面だから、逆だし、通勤は車だから駅にはいないよ」
優佳「だからかぁ〜!いつみてもいないなぁって思ったんだよね〜」
自分「まあ世を忍ぶ仮の姿を普段はしてるからね〜」
優佳「なにそれ〜!笑笑」
優佳「わたくん!ホントに元気出してね!」
自分「ありがとう〜!」
優佳「いっぱい癒すから!ありがとう〜!」
自分「ありがとう〜!またね〜」
優佳「またねー!ありがとう〜!」

今日2回目の優佳ちゃん
まさか最寄りで探されてるとは!笑笑
普段はピンク着てないから見つけられるかしら?
見つけたらお気軽に声かけてください!笑
↑何様?笑笑

針ヶ谷優佳
優佳「おかえり!わたくん!ありがとう〜」
自分「ありがとう〜」
(チェキ撮影)



優佳「ありがとう〜!わたく〜ん!」
自分「ありがとう〜」
優佳「てかさ!嵐だとさ〜。どんな曲聴くの?」
自分「ん〜。なんでも聴くよ。ホントに」
優佳「ノリノリ系のhappinessとか?」
自分「それも聴くし、あとはラブソウスイートとか?」
優佳「それはみたわ!私はさ、トゥールースが好き!あのさ、あの大野くんドラマのやつ!」
自分「あー!見てたわ!」
優佳「マジ!見てたの!?」
自分「うん。めっちゃ見てた!」
優佳「だったらさ〜嵐だとさ、誰が好き?大野くんとか?」
自分「ん〜。相葉くんかな」
優佳「え〜!大野くんかと思った。なんで?」
自分「動物のさ、番組見てて、それでいいなって」
優佳「確かにめっちゃ人柄良さそうって思って」
自分「そうそう。だから好きかな?って」
優佳「そっかぁ〜。でもさぁ〜。相葉くん好きな人に悪い人いないって聞くしね〜」
自分「だから悪くないでしょ?笑」
優佳「もちろん!そうだよ!わたくんはさ、なんか大野くんと相葉くん足して2で割ったみたいな感じだよね〜」
自分「そう?」
優佳「だから1人嵐!」
自分「それはやめよ?笑炎上するから笑笑」
優佳「大丈夫だよ!1人嵐〜!!」
自分「やめてって〜笑笑」
優佳「わたくん!今日はありがとう!またね!」
自分「こちらこそありがとう〜。またね〜」

ラストも優佳ちゃん!
なぜか嵐の話に笑笑
自分の歌詞投稿でたまに嵐の曲を使わせてもらっているので、そこが気になったらしい。
それにしても1人嵐はやめてほしい笑笑
マジで炎上するから!笑笑
嵐のどの要素も入ってないです笑
強いて言うなら、同じ人間ってことくらいです笑
今日予測できない楽しい話ばかりの優佳ちゃんとの特典会でした!

昨日いろんなことがあって、行くかどうかも迷ったライブでしたが、結果的に行ってよかったと思いました。

悲しみ、寂しさはすぐには消えないけど、
一時的に忘れることができました。
今日は針ヶ谷がわたくんのこと癒すからねって言葉が何よりも嬉しかった!
推しに心配してもらうなんてヲタク失格かなって思ってたけど、悲しんでよかったとは思ってないけど、このタイミングで来れたこと、お話しできたこと、これも何かの運命かもって思ってます。
優佳ちゃんの卒業公演は4日後!
しっかり見届けなくては!と改めて思ったひと時でした!

たまたま代休の日で急遽会いに行けたライブでしたが、最後までちゃんと楽しめてホントに良かった!
楽しまないのはなんか違うしね。

今日はホントに推しに助けられた1日でした!

素敵な言葉、たくさんかけてくれてありがと!

たくさん楽しませてくれてありがと!

あなたを推してて良かったと改めて感じさせてくれてありがとう!

いろんな言葉を伝えたいけど、それは卒業の日まで取っておきます。

今回もここまでブログを読んで頂きありがとうございます!

ではまた!!