訪問セールス | エンスト新のブログ

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東京のお盆は7月で昨日が盆の入りでした。

日曜日の午後2時過ぎ

ブルゾンを修理に出していて、修理が出来ましたという連絡を受けたので歩いて10分ほどのところにある衣服の修理屋さんに引き取りに行っていました。


帰宅したら

「インターホンが鳴ってご主人様いますか?と男性の人が言ってきたので、いませんと応対をしたらポストに名刺と手紙を入れていった」

と奥さんが。


不動産屋の営業担当者の名刺と7月中に土地の売却ご検討お願いしたいですという旨が印刷された手紙でした。


両親が亡くなり実家とあわせて二軒分相続したので、不動産屋から売却検討していましたらお願いしますという類のダイレクトメールがテレビCMなどをしている大手不動産(東急リバブル・三井不動産・長谷工不動産・三菱UFJ不動産販売等)から届いたり、銀河不動産という会社からハガキが来た事はあったのですが直接家に営業してきたのは今回が始めてでした。


お盆の入りの前日に土地売却しませんか?と訪問営業しに来るとは亡くなった両親だけでなくご先祖様達も驚いたのではないかと。


売る気はないのと実家は現在、次男夫婦が住んでいるのですが次男夫婦に訊いたらよくダイレクトメールが届いたり営業が来る時あるとの事。

父が入院して母が一人で住んでいた時も来ていたようですが母は耳が遠くインターホンには出ていなかったと生前、母から聞いた事ありました。






職場の方で法学部卒業していて、定年退職したら宅建取るため現在勉強中の方がいるので訊いてみたら 

「宅建法に抵触するかもしれないから、次来たら宅建協会に通告すると言えばいい」

と返事をもらいました。

※職場は不動産関係ではありません※


しつこく来られると嫌なので、社名を書き込みます。

東京都中央区大伝馬町(おおでんまちょう)にあるオメガクリエイトという会社です。


下のようなシール購入も考えないといけないのかな?とも思いました。



登記した本人か家族以外が法務局や登記所で登記簿閲覧できないようにしてもらわないと同様に辟易している方多い可能性ありますね。


画像はネットから借用しました。