珍しい名字 | エンスト新のブログ

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昨日、プロ野球ドラフト会議があり12球団、116名(支配下73人育成43人)の選手が指名されました。


116人の中には珍しい名字や読みにくい名字が。

立石(たていし/阪神1位)

谷端(たにはた/阪神2位)
岡城(おかしろ/阪神3位)
能登(のと/阪神5位)
神宮(じんぐう/阪神育成1位)
竹丸(たけまる/巨人1位)
田和(たわ/巨人2位)
冨重(とみしげ/巨人育成1位)

新保(しんぽ/中日5位)

増居(ますい/ヤクルト4位)

常谷(つねや/日本ハム育成1位)

三方(みかた/オリックス育成1位)

繁永(しげなが/楽天3位)

大栄(おおさかえ/楽天4位)

阪上(さかうえ/楽天7位)

幌村(ほろむら/楽天育成1位)

冨士(ふじ/ロッテ5位)


支配下

いわゆる1軍2軍の選手で正式には支配下選手と言います。

各球団支配下枠は70人、1軍ベンチ入りできるのは31人。

ドラフトにおける育成指名は支配下枠としては厳しいが、のびしろがあるため将来性を買って育ていく選手。


下の画像は1位指名選手



画像はネットから借用しました。