あなたたちに、
自分を信じないで その上、疑ったり、また傍観や控えて居るような時間はありません

その ためらう間にも力はこぼれてしまって、何処かへ消えていってしまっています

「何処か?」も大切なのですが、一番大切なのは「迷わないこと」
迷わないために知ること、知るために素直に、素直であるために信じず
 ためらわず 疑わず、そこに在ること

緩やかな時にはタメを作ることも必要です

変化の時には私たちも前に進むように心がけて文字通り突き進み、今まで強固だった壁もほころび弛む時ですから、潜り抜けて行くチャンスでもあり、自他を認め既に広範囲に向いている感性、そのアンテナからの信号を注意深く受け止める時です。

周りを見渡して下さい

大げさ、行き過ぎ、違和感、チグハグ… それは間違いなく合図です
必要以上に囚われないで自分にとっての真実を捉えて下さい

真実はいつも1つ❗ですか?
事実は各々に1つ❗ではないですか?
真実はあり、それはあれば善いのではないですか?
あなたの宇宙の中にあればそれで善いことです

それは、真実ですか?
事実を求めることと (それを)真実に無理に置き換えることはないのですから、向き合うだけで(きっと)それは解けて行きます

何かに固着するは執着でもあります

信じるのは自分で、あなたの認める「あなた」で「私」で「彼」「彼女」です

今より
少しだけ踏み込んでみましょう
無数の「私」の出来事や取り巻く環境、状態へ、行動を1つ 興しましょう
それを繰り返すだけで、気がつけば、気にもしないで忘れている間に、気がつけば「私」は 変わっています

その、流れ うるおい 速さ 温度 耀き 純度 密度…
差が分からない程に何気なく自然に変わっています

それも調和だとあらためて知ることになります
それは愛だと、知ることになります

アイがわかりませんか?
目に見えるもの、感じるもの、知らないもの、隠れているものも全て愛

その、共鳴と連鎖で育み伝えるものは愛情とも呼ばれます

それも愛です

歓喜と深く連動し伝播します
こころ躍る、躍動して翔んで行きます

自らが自らを導くことで、互いの「力」と「圧」が増し、振動数や波動を上げて広がり、又、共鳴力から幅をもって八方へも届きます

迎えられることではなく、もうその中に在ることに気が付き 思い出して、真実の歓喜の中へ…

それは、いつも1つ


ソノメテ キイテ クタサルヨ
ココロテ ウケテ クタサレヨ
カンオンソ ヨロコヒソ
マイタレヨ

(by-atagonosyo)