南都のお寺でおもいっきり、身が清められた状態で、
次に来たのは 享楽の極み
祇園芸者の踊りの祭典、都をどり(笑)
京都五街ではもっとも規模が大きい。

もともと世界への文化発信(程度の高い民族ですからー)ということで伊藤博文とかの後押しで始まったんかな?(違うかも)今年で151回目
永いですねー
3月31日は本番前のお披露目公演みたいなもんで、しゅうらい(習礼)と言われている。
面白いもんで、昨日は薬師寺でものすごくリラックスしたのにたいして、
ここは緊張感溢れてて、もう背筋が別の意味で延びまくり、芸妓さんも、皆緊張しまっくってるので無理ないかー。見終わったらそれだけでぐったりしてしまった。
面白いもんである