君を見つけられたこと。
君の音楽を聴けていること。
こんな些細なことさえ、幸せに感じる。
もう少し早く、、君に出会えていれば...
もう少し早く。。君に目を向けていれば...
そんな後悔さえ、もう遅く。
君がいない現実が、私に重く圧し掛かる。
今更遅いけど、君に会えて良かったよ。
私はこうして、君が奏でていた音楽を聴くことしか出来ないけれど
それで満足してるんだ。
それでね、?
いつか、私がそっちにいった時には
私が頑張って君を見つけるから...
そのときには、一緒にセッションしよう。
それしか、私は望まない。
君にただ会いたい。
...
わかる人にはわかる人物を思い描きながら打ちました。
自分の気持ちそのままを。
彼がまだ生きていたら。。
そんなことを考えてしまう自分がいる。
でも、彼らの音楽を聴けている今がすごくうれしい。
矛盾はしているけれど、事実だから。
謙馬。私はあなたを忘れないよ。