恋詩ではなく
今日は違った詩をアップしたいと思います
 
 
 
この雑踏の中で一人埋れ
 
誰にも目を向けられず
 
立っていなければならないのなら。
 
その孤独にずっと触れて
 
過ごさなければならないのなら。
 
 
私の本当の居場所は何処にある?
 
 
 
電車に乗っている時に思いついた詩です
人混みとか、下を向いた時に人の靴...様々な物が
なんかこう言う気持ちにさせたんだと思います
 
おかしいですね。
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