僕ら二人だけの空間の余韻さえも


冬の寒い空気に溶けて消える


もう僕ら二人


会えないこと。


余計に寂しく、悲しくさせる


この沈黙。




僕ら二人


一緒に歩んで来た道は


お互いの未来に繋がってく?



お互いを傷付けた言葉。


お互いを笑顔にした行動。


全てが消えてなくなりそうで。


君を失いたくないなんて


今更言い出すことすら出来ない。




全て、僕の身勝手で。


君は無理をして


それを受け止めてた事くらい...。




どうか、どうか。


もう一度だけでも。


好きと言って。













女々しい男の人に...。汗
これが最後の恋!と思っていたくらい大好きな彼女と
別れる事になってしまった心情を。。
私なりに。

駄作ですみません。