ツイッター | 物書き見習いのブログ練習帳

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 数か月前、とある実業家が買収して騒動になっているツイッター。昔からやってます。

 いろいろ批判とかはありますが、最近は基本的によろしくない投稿があんまり表示されなくなったので治安はよくなっているのかなと思います。(その実業家の批判ツイートがあるアカウントもあんまり出てこなくなった説があります。なお、アマゾンも似たような現象が出ているとの報告があります。)

 とはいえ、騒動の件もあり、インスタグラムも開設して最近は両方しております。ただ、治安は個人的には今のところツイッターのほうがいい気がします。明らかにやばい系ネタのほうはインスタグラムのほうが表示されやすいため。(個人差はありますので、利用方法とかによってはホーム画面に出ないんじゃないでしょうか。)

 なお、各種対策はあるのでそれも後でちらっと書きます。

 

 

ツイッターで外国語を学ぶ

 

 

 個人的にツイッターは英語など外国語の勉強にもいいと思ってます。大体の国で展開されているサービスなので、いろいろな国の言語が実際のところ飛び交ってます。(ただ、初期設定では自分の国の言語(例:日本語)のみ表示される傾向があると思います。これはしょうがないと思ってます。)

 設定欄に言語の部分があり、そこで対象の言語を選択すると(複数選択できます。私の場合は英語とフランス語を選択しました。)、次第にその言語のツイートがホーム画面に流れてくるようになります。また、検索時に対象の言語で単語を入力し、検索をかけると大体その国の言語で検索結果が表示されます。その中から、個人的によさげなツイートをよくしている人をフォローします。(現在はこの方法は推奨はできませんが、最初にやっていた当初は認証マークをもらっている人をフォローしていました。認証マークに関してはごたごたがあったので今はお勧めしていません。)ちなみに、インスタはこういう複数言語選択の機能はないようです…。(もしあれば、ご存じの方、教えてください。)

 英語のツイートは大体読めますが、それでも、念のため翻訳を使ってます。ツイッターのアプリのみみたいですが、翻訳機能があり、その部分を押すと対象のツイートが翻訳されます。表示されない場合もあるため、すべてのツイートが日本語に訳されるわけではありません。

 もちろん、返信する場合はその国の言語で書きます。(日本語で書いても通じないのが普通ですから。)返信かけたら、一度はグーグルの翻訳などでやったほうが無難ですよ…。

 

 

うっとうしいツイートを非表示にする

 

 

 ツイッターのホーム画面を見ていたら、うっとうしいようなツイートが出てきたりしますね。プロフや固定ツイートに誘導するのとか。さすがにどう考えてもやばいツイート(いわゆる犯罪予告やその系統などのツイート)は通報しますが、今回はそこまでいかないけど目障りなツイートを消す方法も書いておきます。

 これから書く方法は、ホーム画面に流れてくるフォローしていない人の投稿を表示させなくする方法です。フォローしている人のツイートでうざい系のツイートは話は別になります。いろいろな方がいろいろな方法を挙げてくださっているが、私が使っている方法をお知らせします。

 右上の三点ボタンを押して「興味がない」を選択。読み込みが終わっている分はしょうがないが、それ以外の分は出てこなくなる。

 今のところは快適です。

 

 

 

 それから、公的機関のアカウントなどは別だと思いますが、最近はいいねやリツイートの数はあまり信用しないほうがいい場合があります。例の実業家が買い取ってから拡散用のアカウントなどは消したりしているそうですが、いわゆる風評流布用のリツイートやいいねの数を稼ぐためのアカウントがあります。多分そのアカウントの画面を見たらその系統のツイートのリツイートなりいいねしかされていないでしょう。(もちろん、自分がいいね、したりリツイートしているものもあると思いますが、そうではなく、いわゆる報酬をもらっていいねやリツイートしているもものです。)アメーバブログでも似たようなことが起きてますね。(アクセス数がゼロの時にいいねが出ているときがあります。)いわゆるアクセス数を伸ばしたり、何かを売るためではありますが、それでうざがられることのほうが多い気がしますがね。(アメーバにしてもいわゆるいい評判が少なくなるのでそういう対策とかとっていて鼬ごっこになっているんでしょうが。これはどこのサービスでも一緒でしょうね。)

 あ、あと、これはどのサービスでも一緒だそうですが、あおる系の宣伝をしている物やサービスは乗客は付きづらいそうです。理由はいろいろあるそうですが、買う気がなかったのに買ってしまって、返品率がそうでないものよりも高かったり、そこまであおらないと売れない商品やサービス(つまり、品質と値段とのコスパとかはお察しください系)なので、お客さんが不満を抱きやすいからだといわれています。そのためか、そういう商品やサービスの界隈では売る側にとってはよろしくない系の人がお客さんになりやすいそうです。

 

2023.1.2 初出