誰の立場になっているのかを忘れないこと。今日は、自社のサービスのコピーを書いていました。我ながら、「なかなかいい感じじゃない?」と思って、見てもらうと「何これ、誰の立場になって考えてる?ここは見た人、お客さんの立場じゃないとおかしいでしょ。」と一蹴されてしまった。確かに、その通りでした。知らず知らずのうちに自分の目線で自分の立場で商品のレターを書いてしまっていました。気を付けてるつもりがまたしてもやっちまった・・・。