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ぶらっくライターのブログ

お笑いとバドミントンとラーメンを愛するコピーライターの日記。
人に話すまでもない   しょーもない話を中心に、他人の恋愛事情や仕事関係のイベントをレポートします。

もうダメだ、と言われると

そんな気がします。


大丈夫やってー、と言われると

大丈夫な気がします。



コレ、すごい効くねん!と勧められると

なんだか効いてきた気がします。


すごい悲しいことがあって・・・と言われると

なんだか悲しい気分になります。


すごいことあってん!と言われると

おぉー!すげぇ!な感じがします。



基本的に

まわりの人に左右されやすいみたいです。



こんな気質は

とっても疲れます。


だから

人と接するのがあまり好きではありません。


文章だけをひたすら書けると思って

コピーライターを目指しましたが

こんなに取材やら何やらで

不特定多数の方と話す機会が多いなんて

思ってもみませんでした。



しかし

人と接することでしか

成長したなぁとか

そういうことを感じる機会はありません。



でもできることなら

山にでもこもっていたいのです。



今年も

取材の時期がやってきました。



生きて乗り切れるでしょうか?

ガンバレわたし。




焼肉を食べる時ご飯は必要? ブログネタ:焼肉を食べる時ご飯は必要? 参加中
本文はここから


こないだ打ち上げの
焼き肉・味楽園で
「焼き肉にゴハン」で論議しましたよ~
ちょっとだけですが。


私は食べる派です。


ビール飲む人は

ゴハンいらないって感じなんですよね、きっと。



しかーし!!!

私が思う焼き肉に欠かせないものは

「カルピス」です!!!!!!



誰が何と言おうと

焼き肉に合う飲み物はカルピスです。

油を押し流して爽やかにしてくれます。

カルピスバンザイです。

※ゴハンとは合いませんので、

さすがに

同時に口に入れることはありません。



昔、寿司屋で

たまたま隣の席にいたカップルが

「やっぱり寿司にはオレンジジュースだよね」

とか言っておりましたが

それはどうでしょうか・・・???



あ、ちなみにタイトルの

「カルピスはやっぱり普通の味が一番」

これって商品戦略にハマっているらしい。

ですが、


これは

世の中のお菓子や飲み物の戦略で

ノーマルを売るために

他の味を発売するってルールがあるらしいです。


確かに。

桃カルピスもぶどうカルピスも

プレミアムカルピス(濃)も

結局は「普通の味が一番だね」に落ち着くもんね。


といったよくわからないことを

相変わらずタイトルで書きます。


「タイトル長くない?」とか

言われますが

このスタイルは続きますので

お許しくださいませ。







秋ですね。

稚内ではすでに初雪だそうで、

今年の暖冬予報は本当に本当でしょうか?


まぁ、山もなければ海もない伊丹で

寒いとか口にしようもんなら

「寒いわけないだろっ!」とか言われそうですが。



なんのせいだか

わかりませんが

昨日からまた胃腸炎っぽくって

もうダメですねー。


ちょっと治ったと思って

サッポロ○ちばん 醤油ラーメンを

食べちゃったからですね。



老いが内側から攻め立ててきます。



とか何とか言っていますが

まだ会社に行けているだけマシってことで。








新人さんが育つ気配がなくて困っているのですが、
なんとなく最近は彼女の特徴がわかってきました。
 
たぶんこれはどの仕事でも同じだと思うのですが、
「合格点」に狙いをしぼって制作すると、
合格点より確実に下のものしかできないんですよね。
 
 
合格点が50点の仕事でも、
新人さんの場合はおそらく100点を狙いにいかんと50点はとれんのですよ。
 
 
それなのに
最初から50点のつくり方を聞いてくるもんだから
こっちとしては
「あぁ、その程度しか疑問はないのね。今回はできるのね」
と思って、
上がってきたモノを見て衝撃を受ける。この繰り返しです(*_*)
 
 
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明日キレたろか(´Д`)
 
そんな勇気ありません…
異性の顔のパーツ、一番重視するのは? ブログネタ:異性の顔のパーツ、一番重視するのは? 参加中
本文はここから

異性の顔のパーツは
「重視」かどうかはわかりませんが、
とにかく目が開いていない人が好きです



「眠いの?」とか

「だるそうやね」とか言われる人が

どストライクです。



向井理や佐藤健など

イケめんも大好きですが

本当に好みのどストライクは

森山未来。



なんともいえない

眠そうな顔が素敵すぎます。





シルバーウィーク最終日

昨日は神戸中央体育館で

社会人の団体戦がありました。



チームは2勝2敗で

4位(6チーム中)でした。


昇格・降格は

1チームずつのようなので
なんとか女子4部残留ですね(^▽^;)



お疲れさまでした!




さて、

打ち上げは

阪神尼崎(出屋敷駅すぐ)の高級焼き肉店

「味楽園」に行きました!

http://www.mirakuen.com/


9時半から15時半まで

お昼タイムなしでの連戦だったので

みんなお腹がペコペコでした。


ちょっとローテンションで

出屋敷に到着したのですが

まるで西遊記のような目立ちすぎる外観に

テンションがいっきに上がりました。


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味楽園は

基本セットが5000円くらいなので

普段は行くことのない高級店です。



夏前からみんな

味楽園貯金をしていて良かったです。


お肉の量はとても多くて、

キムチやナムル、焼き野菜もふんだんに

ついているのですが


特に

途中で出てきたステーキには

とっても驚きました。


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やばーーーーい!!!

うまーーーーい!!!


やっぱ打ち上げは

焼き肉に限ります(≧▽≦)



いつもは

「和食さと」

とか

「ビッグボーイ」

とか

ファミレスなのですが

年に一度くらいは

こういう豪華打ち上げもいいですね






世の中には

いろんな「確率のお話」があります。


「日本で国内便に乗って、それが墜落する確率」

よりも

「道を歩いていて、隕石が落ちてくる確率」

の方が高確率だという話もあります。



ほかには

とある外国の企業が

中国の企業に製品を発注する際に

「7000個あたり、失敗作ができる割合を回答せよ」とメールをしたところ、


その中国企業からは

「200個あたり3個ですから、

7000個だと105個の失敗作ができます」との回答があったそうな。


同じ製品の発注を、

今度は日本企業にしたところ

「7000個あたりだと、失敗作をつくれる部署がありません。

つくれるように努力します」と大真面目に回答があったとか。

(おそらく、日本企業がメールを受け取った際に、

翻訳ミスがどこかであったためにこんな回答になったのでしょう)



今日、そんな確率のお話を思い出しました。


なぜかというと、

チルドカップの紅茶のフタの部分に

「ストローぐち」の表記はあれど、穴がなかったからです。



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森永さんが日本で製造しているものらしいので、

けっこうレアな確率ですよね。



ちなみに、

賞味期限は「11.11.11」でした(笑)





親心とは難しいものですね。


遺伝子のなせる技なのか、

長年にわたる教育の結果なのかはわかりませんが、

私は父母どちらにも

とってもよく似ているはずなのに


何か物事が起こると

どうも同じ意見にはならない。


こっちが

「親ってむずかしいな」と思っているのと同様に

むこうも

「娘は何を考えているのかわからない」

と思っているのでしょうね。



もう5年ほど昔になりますが

私の結婚式のとき、

「親にお金を出してもらうくらいなら、

結婚式なんてやらない」

これは当然だと思っていました。



しかし夫の両親は

親族関係が非常に良好なこともあり

「なるべくたくさんの親族を呼びたい。

うちも呼んでもらってたし、呼びたい。」

ゴリ押ししてきました。

(地方の方はこんな感じらしいのですが)


そして

「費用も半分以上出す」とまで言ってきました。


私はもちろん

親に出してもらう気はなかったのですが

かなりの人数の式になってしまったので

自分たちで行える金額は

余裕で超えてしまうことは明らかでした。


夫は

「出すって言ってくれてるんだから

出してもらえばええやん」と言うし、

話し合いって雰囲気でもなかったので


結局、費用の3分の2も

夫の両親が出しました。



彼の両親は

お金を出した分、

結婚式場にも3回も訪れてすみずみまでチェックしたり、

自分たちの貸衣装も

色々着替えてきゃぴきゃぴしていました。

とても楽しそうでした。



一方で私は

自分の母と姉と

ドレス試着などに1回行きましたが、

お金は

自分の親族の宿泊費のみ

母が出してくれました。


それもいらないと言ったのですが、

母はどうしても出すと聞きませんでした。


なぜ裕福な家庭でもないのに

そんなに出すといって聞かないのか、と

当時は疑問に思ったものです。



ですが

結婚式が終わってしばらくして

母は言いました。


「自分の娘の結婚式だから、

少しくらい出してあげたかった」と。


(-.-)私としては

「親にお金を出させるのはいけないこと」と

思い込んでいましたので

まさかそんなことを言うとは・・・

意外でした。



きっと私の

「親に負担をかけない」という考え方は

世間一般的に見ても正しいことだと思うのですが

親心というものは難しいもので

正しいことが良いことになるとは限らないのですね。

新しいことを知りました。



後悔はしていませんが、

夫の両親のような、

子の結婚式に関われる嬉しそうな顔を

させてあげられなかったことは

いまでも残念に思っています。



そして。

今年の冬は

みんなで旅行に行こうか

なんて話が持ち上がっています。



またまた費用の話で

誰が出すかでモメています。



父母は自分たちが全部出すと言っています。


姉は

「あんたらは共働きやねんから、うちの家族の分も出してドキドキ」と

堂々と言ってきました(゚д゚;)

素晴らしい、妹依存心です。


親心は少々わかりましたが

姉心は一生わかりそうにありません。





























雷台風がすごかったですね


大阪は

21日のお昼1時には

すっかり雨もやんで曇り空です


和歌山と奈良の土砂ダムや

名古屋の都市水没も気になりますが

せっせとお仕事をしていました



もう今日のお仕事は終了です(昼2時なり)



しかしこんな日に限って

夕方に入稿があるので帰れません。



しばらくは

モデル事務所の幼児タレント一覧を見て

カタログのお子ちゃまモデルさんを

厳選しておきたいと思います。



今回こそ、

「ハーフ(のモデル)使えばいいって思ってるんでしょ」

と専務に行ってやるつもりです(笑)




大泉洋の主演映画

「探偵はBARにいる」を見てきました。


笑えるポイントがふんだんに入っていたので

けっこう笑えました。


ストーリー的には、

「ふーん、そうですか。」てな感じで

意外性はまったくなかったのですが

なんだろうね、

映画っていうよりも2時間ドラマって感じでしたね。


多分、家でTVドラマとして見たら

満足度100%なんだろうと思います。


まぁそこが大泉洋っぽいのですが。