ブログネタ:ゆとり教育終了どう思う?
参加中ゆとり教育とか、詰め込み教育とか
正直「じゃあ普通ってなに?」って思います。
私はですね、
自主的に
ゆとり教育を先どりしていましたので
関係ないと思うのです
数学、体育は自主的にカット、
科学にいたっては選択せず、
毎日おやつと部活のことだけ考える、
そんな感じの学生時代でしたよ。
最近では
かけ算も6の段からあやしいです。
たし算も繰り上がりとか無理です。
自分でも
なんでこんな計算ができないんだろう、と
不思議に思うことがあります。
女子が
「いやーんできなーぃ」とか言う感じではなくて
ちょっと気持ち悪いと思われるくらい
ホントに計算ができません。
しかしながら、詰め込みもどうかと思うのです。
詰め込みも、すべてを詰め込めなかった場合
やっぱり結末は私と一緒だからです。
うちの夫さんは
地元ではけっこうな進学校
に通っていたのですが
受験対策ばかりで
数学を中心につめこんだ結果
日本語がとってもおろそかな大人に成長しました。
「つくづくアカンなぁ・・・」を
「つくつくアカンなぁ・・・」とか言う始末です。
やっぱり
詰め込んでもゆとっても
いけません。
おわり。
ブログネタ:「いいお嫁さんになれる」って言われたことある?
参加中短大は心理学専攻でした。
心理学学会の会長の授業で
(70才は超えているおじいちゃん)
50項目以上の質問にYes・Noで答えていき
最終的にグラフにされて
診断されるということがありました。
診断結果がでたとき、
「うん!
キミはイイお父さんになれるよ!!!」
おじいちゃん先生は私にそう言いました。
でもね、先生。
あれから10年、
財力なし・健康なしの
お父さんに必要な要素が
完全にかけている大人になりました。
やっぱり18才やそこらで
診断するにはムリがあるよ・・・
学生のころは
何歳でコレをして、っていうことが
けっこう事細かに決められているので
それがとっても苦痛でした。
だって、出来ないからです。
普通のことが普通にできなかったので
けっこう苦労しました。
勉強も、運動も、
未熟児の2月生まれには
同じ学年の子と同じようにするのは
小学校・中学校が
特にしんどいんですよね。
今はもう
けっこうざっくり
「コピーライター」いうくくりなので
与えられた仕事が
個としてができるかできないかなので
だいぶ楽に感じています。
もともと
「ワタシがんばってますから!!!」
というのを表に出すのは苦手なので
どうにかして
「ワタシ楽して生きてますよー」
って風に見せたくて
無駄に苦労もすることもありますが
今絶対コレができなきゃダメなのよって
そういうのがないのは
本当にありがたいです。
そもそも
早く正社員にならなきゃ、とか
20代のうちに結婚しなきゃ、とか
結婚したら子供産まなきゃ、とか
一生続けられる仕事を探さなきゃ、とか
しょせんは狭い世界の話なんですよね。
予定は未定、とはよく言ったものです。
何をするかを自分で決められるって
本当にしあわせです。
今は
とりあえず
陶芸がしたいなー
みたいな。
ブログネタ:ストレスたまってる?
参加中
ブログネタ:こんなバイトがあったらやりたい
参加中
今はもうあまり多くないらしいのですが
10年ほど前までは
やたらと「試供品を配る」というバイトがありました。
すんごい楽なので
もう1回やりたいです。
一番覚えているのは
ジョージアの新商品(缶コーヒー)です。
3つ入っていて、
無料でもらえるもんだから
1時間程度で仕事も終わって
バイト料も5000円もらえました。
まぁ、真冬の西梅田で
朝7時開始の仕事ではありましたが
よかったですよ。
・・・20歳の誕生日だったけれどね!!!





