飲み屋のチャージ料金とはワケが違う | ぶらっくライターのブログ

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HISの車内広告で久々に見ました「燃油サーチャージ」という言葉。

いや、単に私が海外旅行にあんまし興味ないから目にしない言葉なんですけどね。


燃油サーチャージだけで3万円とかって、正直、ひきました。

払わないって選択肢はないんだから、最初から料金に入れておいてよって思うんだけど、

入れたら高く見えるからこの表記は別扱いなわけ???

これって業界として何とかした方がいいと思うんだけど。

そういえば「某ホーム」さんの住宅の値段の表記は、

家の骨組みとか床とか壁とかの値段で、

窓ガラスやドアの値段が入ってないって

昔いた出版社で爆笑をとっていました。

そもそも住宅の値段って、

「住める状態の値段」って決まりがあるはずで


もちろん窓ガラスやドアの値段は込み表記じゃないとダメなんだけど

法律ってまわりくどい言葉ばっかり使って

明確に伝えないからなぁ。

きっと

ドアがなくても住める人は住めるでしょ?みたいな開き直りでしょうね


おそろしい世の中だぁ。