ネタニヤフは頭がいかれた。ただの馬鹿、脳みその。モジタバ師をもう殺すと言っている。単細胞の後天性奇形人物だ。ネタニヤフの目標はもはや人間の道じゃない。命が取られなきゃならないのはネタニヤフも同じだ。このまま戦争が激化しネタニヤフの命も狙われて欲しい。戦争王を気取って教科書にでも載るつもりなのだろう。(殺されてなければ。)ネタニヤフは英雄のつもりなのだが、実際は戦争犯罪者だ。我々は戦争犯罪者にしなければならない。本当はスーツなんか似合う男じゃないはずだ。イスラエルの人々はネタニヤフ1人のモジタバ師殺害予告で大量の血が流れ出るだろう。ネタニヤフは極刑を味わうべきだ。アメリカやイランはネタニヤフの開戦宣言を返り討ちにする準備が必要だろう。モジタバ師が公の場に出られないのはむしろ出る幕もないからだ。ネタニヤフを殺せればいい。操り人形だってなんだっていい。ネタニヤフ死ぬぞ、今どこの国も悪だくみ中だ。イランじゃないかもしれないな。以外と身分が低い人間がネタニヤフを殺すかもしれない。どちらにせよ、暗殺計画が止むことはないだろう。僕は核開発を止めようとすればするほど核が飛ぶリスクが増えると感じる。核を守ろうとするからだ。イランの逆鱗に触れていることにまだ気付かない、ネタニヤフにトランプに高市の馬鹿頭(首脳)じゃ気付くはずがない。イランが負けたところで戦争は終わらない。イランに打って変わって立ち上がる国がどこかにあるからだ。戦場の民衆は戦場を脳に焼き付ける、次の戦場を作り、トランプ民を滅亡させる為に。ネタニヤフにトランプを殺す為に核を作っている。この動機を作った時点でネタニヤフにトランプは負けている。こんな奴らが大勝できるはずがない。戦争は終わらない。終わるはずがない。イランが負ければ、他の国がネタニヤフを恨むようになっている、もちろんトランプにも。トランプにネタニヤフへの恨みは若い世代へと受け継がれていくことだろう。イランは殺しまくりたいに決まっている。核開発でトランプアメリカ、イスラエルに銃口を向けろと敵対国とみなせと訴えている。そして、世界各地で激戦を迎えるような時代になる。イランを知ることは戦争で生き残ることに繋がる。イランを英雄国にするべきだと僕は思った。イランが負かされては困る、負かされてはいけない気がする。イランの人々が殺されるのは世界中の人々が死ぬことと同じことだと思えるからだ。核開発がこの世にある時点で人類の最期だと思えるのだが、ネタニヤフにトランプの存在も人類の最期なのだから致し方ない。敵軍は殺しまくれば勝てると思っているマヌケな軍隊だ。イランがイランのままである以上はイランは負けないと信じることができる。イランの国民の幸せは元々あるものでどうにか残してもらいたい。僕はそう願う。
これからたくさんの人が死ぬことになりそうだ。銃を向けられた方も銃を持っている方も。泣きながら戦地に向かうアメリカ人がこれから増えそうだ。なんて現実なのだろうか?申し訳ない。トランプにネタニヤフは暴走しながら無神経に次々と駒のような兵を流し込むだろう。駒の死と引き換えにトランプは着々と世界の覇王に登り詰める。コイツは長々と登壇で演説しているが、「死ね」しか言っていない。こうしてトランプアメリカが成り立っていく。この馬鹿げた国をトランプ女が報じることになる。アメリカの徴兵制はこの世界に生きるか死ぬかの過酷な世界が来ることを予期している。どこの国の人間も心の準備はもうしていることだろう。