習近平はもう人を信じることができないくらい乱心している。中国の名前が変わるのも時間の問題だ。中国が負ける崩壊する歴史的瞬間は俺の人生の中で宝物になるに違いない。
習近平はもう人間ではない、北京を歩いている人々と同じような人ではないのだ。人を信じられなくなった原因は人間ではなくなったからに違いない。何もかも敵に見えるに決まっている。習近平は新しい君主に生まれ変わりたい。北京を歩いている、特に子供が羨ましいと思っている。習近平は己の欲望を満たせる若い身体が欲しいのだ。だから、人を信じることができない。これほど人間に生まれ変わりたいと思っている人間はもう人間ではない。欲に溺れた君主だ。普通の人間を人間と信じることができない。普通の人間の身体を奪って新しい君主になる、こんな大きな欲望を持って歩いている人はまず、歩いていない。こんな欲は一般人には働いたりはしないからだ。こんな人々を含めた殺めようともした世界の人々を習近平は信じることはできない。脳が欲だけでできている人間に。
中国人も日本人の馬鹿見るとつくづく習近平に嫌気がさしてしょうがないのではないか?
習近平には本当にしてやられた。世界が壊れ、元々劣等人種の国はもはや次の戦争の敗戦が決まったかのような時代の変化があった。
習近平が雇った金に目をくらんでよだれいっぱいに垂らした狂犬病になった犬のような馬鹿供も高市と小泉(不安でいっぱいってご様子だが)の後に降臨する世界の英雄が時代の街々の配色を変え自然消滅することになるだろう。馬鹿供は働き方が違う、日本みたいな自由な国は働き方が自由過ぎるような気がする。女めがけて働いている奴ばっかりだ。正しい大人が分かってない、正しい職につかせることができない貧乏な国は戦争で負ける。労働者にも労働者なりの働き方ってあると思う。この国の労働者は不良ばっかりだ、まともそうに見えても、労働者は不良じゃない、もっと正しい働き方があるはずだ。この国は格差が大きい故に下を見ない。見ることができない。