この作品を最初から最後まで休憩無しに見ることは難しい。

 

なぜならグロテスクな描写が非常に多い。しかもそれは、ふつう感じることができないような生々しさだ。

 

しかし、それだけでこの作品の評価を決めつけてはいけない。このグロテスクを際立たせる要素がこの作品にはある。

 

 

そう信じて最後まで見た。

 

だが、残念ながら私には見つけられなかった。

 

この先は長々と綴っても言い訳にしかならない。

 

観た後、童貞を捨てた気分になった。 

 

――――― good quotes ――――――

 

 

監督 ジュリア・デュクルノー

 

Thank you for your work

 

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