年下の男の子(2)彼が泊まりがけで遊びに来ることが仮決定してから約3か月。私から連絡することも向こうから連絡が来ることもなかったけど先日向こうから連絡が来てまた電話でおしゃべりした。彼の優しさが身に染みた1時間だった。私は今とある事情から仕事をしていないのだが、そんな私のことをポジティブに受け止めてくれた。「う・・・」と思うようなことも言われたけど、それは彼なりに社会生活を送って彼なりに私を思ってのこと、私のために言ってくれているとわかった。そして私はTOEIC900を目指すこととなった(笑)