少年の日が想い出

少年の日が想い出

うわー。こいつ痛てー
って思いながら見てもらいたいから
あえて馬鹿っぽくしときます。
その方が気持ち伝わりやすそうで。
分かりやすそうで。

Amebaでブログを始めよう!
今さら独りぼっちになって気づいたよ

生きていくって大変
お金を稼ぐって大変

小学生中学生高校生専門学生
それぞれすごい良い人たちに囲まれてたって

この人は一生忘れないんだろうなって人

この人との出会いをやり直したいなって人

今でも声が聞きたくなる連絡先のわからない人

20になるまでに俺を見ててくれて
社会人になると同時にフェードアウトしてった人

なんなんだろうね

滅多に連絡しないけど
何時だろうが家の前に行くと
仕方ねぇなって 笑いながら泊めてくれて
気晴らしに散歩一緒に行ったりしてくれる
兄弟みたいな奴

俺は友達が少ない
異性の友達は一人もいない
同性の友達と呼べるのは三人


みんな友達友達って言うけど
俺の中の友達ってのは
一緒に風呂入れて
同じ布団で寝れて
お互いが刑務所に入ったとしても
お互いがちゃんとそれでも友達だと
言える仲じゃなきゃ友達とは呼べない
同じ飲み物を自然に飲めて
事あらば同じ箸を使えるくらいじゃないと
友達とは言えない
俺が無理でも相手が無理でも
友達とは言えない
いつも独りぼっちだ。
あの人らは今どこで何をして生きてるんだろう