金曜は、東京だったので、録画しました。

で、さっき観ました。

今回の修行先は、京都上七軒「老松」さん。

すごく伝統あるお店。

初日は、いつも緊張MAXなんでしょうね。

夏柑糖、というお菓子が、この時期は、有名。

夏みかんをくりぬいて、実を取りだし、その実と寒天を合わせて、また、夏みかんに戻して、冷やしたお菓子。

最初は、その実を取り出す作業。

簡単なようで、力がいるようで。

何日目かには、慣れてはりました。

皆さんが、親切でお優しい。

それは、しっかり伝統守るために、しっかり大吉アナにも頑張ってほしいという思いが伝わってきました。

それに応える大吉アナ。

ほんと、器用な方ですね。

自分のお菓子を作るってところは、苦労してはりましたね。

優等生で、綺麗にまとまりすぎて、面白味がないって言われてました。

それは、自分もわかってるみたいで…。

いろいろな方に助けられ、いっぱい悩んで、最後にできたお菓子は、師匠やお世話になった方々に、食べてもらえ、感動でした。

そして、最後に、皆さんに挨拶した時に、皆さんの拍手と、そして、笑顔が印象的でした。

しかし、大吉アナは、いい所で修行してはりますね。

大吉アナ、ほんと、器用な人だなぁ。

次は、何処かな!?

ますます楽しみ。

ちゃんと、観なきゃね。





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