相手が言って欲しそうな言葉を
言ってしまうから
そこに自分の意思がなくて
言った後に、「うーん」って考えることが多い
本当は何がしたいのか
どれが正解なのか
つい人に相談するけど
相談相手によって答えが変わるから
1人で抱えそうになって迷宮入り
自分の答えを持つ
可愛かった。楽しかった。
あさみさんは長女だから、
遠くから眺めたり、俯瞰したり、
苦手なんだろうなあ。
人を楽しませるために自分の話をする
って感じ。
人を楽しませるために
その人が好きなものの話をしたり、
広げたりするのは私の方が得意かもしれない。
子供が2人いるから、
一人一人を落ち着いてみたりするのは
難しいようで、
すぐ不満を嘆くゆいくんを
否定する言葉を使うけど
ただ、その不満を受け止めるだけで良かったんだろうな。
つい、合わせてゆいくんを怒ってしまったけど
そんなことしなくて良かったなあ
って反省はした。
あさみさんの真似はしなくて良かったなあ。
気持ち的にも余裕ある私だからこそできる
私なりの接し方をしてあげれば良かったなあ
とか、思ったりしたのでした。
定義
友だち:気兼ねなく思いや悩みを伝え合える存在。
お互いの大切なこと、価値観を知り得ていて
リラックスした時間を共有し合える存在。
遊び:気晴らしすること。リフレッシュの時間。
敬意:相手への尊敬の意
やさしさ:自分が相手のことを考えているよというアピール。自分勝手だと思われないように、バレないように、配慮を見せること。
忘れる:頭の中から抜けていくこと。
ときめき:一瞬で心奪われること。
愛する:常に心の中にいる大切な存在。
さびしさ:孤独を感じた時に抱く感情。
わかる:同じ気持ちになること。理解できること。