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CREAM SODA

目指せ、DEKIJO( ´ー` )


良い人のフリとか、
自分の機嫌取ったりとか、
目標に向けて真っ直ぐに進める。

ようにはなったと思う。


あとは人に惑わされないこと。
影響されすぎないこと。
自分の強さだけ。芯を持つ。

人の真意を知ること。

自分の意見を伝えること。
流されすぎないこと。
適当に言葉を発さないこと。

今後の課題かな。


人に明言されると安心してたけど、
私のこと知ってるのって
私しかいないし、
全てを理解してもらうのなんて無理な話だ。


頑張ってない私がいると
母が残念な顔をする気がしてたけど
頑張ってないわけじゃない。
今は仕事より、就活してる。

器用に同時にこなせなくなった。
それだけ。

大丈夫、間違ってない。


最初のうちは何とかこの状態から
抜け出そうとして、もがく。
でも、結局分かるのは、
この感情と向き合って乗り越えない限り、
目の前は開けないということなのだ。
必ず、何だか心がモヤモヤする理由は
あるからね。
そこから逃げないこと。
ても、あまりにも真剣になりすぎないこと。
ときどき、ふんふん〜と鼻歌でも歌って。

どんなことでも、答えはたぶん、
自分の中にあるのでしょう。

同じ言葉に目を惹かれるのは
自分の意識がそこにあるからだ。

同じ言葉を求めて
欲しい言葉をくれそうな本を選んでいる。

やることは一つしかない。
抜け道は一つしかない。

ようやく答えを見つけたときの
私は強いのだ。
ぶれずに出口まで突っ走れる強さが
私にはあるのです。

ずっと同じがないってこと
十分理解してるつもりだったけど、
こればっかりは慣れないし
やっぱりできるなら
離れずそばに置いときたいと思う。

例え、自分らしくいられなかったとしても
そばに置いときたいが強いんだよね

ちょっと無理してるの
相手にはわかるんだろうな
だから離れるんだろうな

悲しくなるから
言われる前に
お別れできるようになりたいな

早い電車に乗れたから
遠回りして家族の風景聴いて
思う朝。

立ち止まると執着しちゃう
すぐ男の人に甘えようとしちゃう

なんとなく話しやすくて
楽しければ誰でもよくて。

誰にでも合わせられるから。

その中で強い人に惹かれる。

ボーッとしてたいから
リードしてくれる人。
何も考えずについてける人が好き。

でもちゃんと自分のやりたいことも
やらせて欲しくて。

自分の話も聞いて欲しくて。

動いてないと沼にハマって固執するから
動いてる自分が好き。
頑張ってる自分が好き。
ずっと何かのために頑張りたい。

今は朔音のために頑張ってる。
楽しい休日を過ごすために。


その先にきっと何かがあるし、
誰かに出会うかもしれない。

この退屈な日々も平和な日々も
きっといつかためになるから。

朔音が撮った木。
こう見えるんだなあ。

頑張った人を羨ましく思って、
応援して、
変な何かに執着して、
いろいろ遠まわったけど、
なんとなく答えが見えた気がする。

頑張ることが見つかれば、
手放せたんだね。

文句言った分、嫌な思いをする人がいて、
喋りすぎない方がいい時もあるし、
常に距離は詰めなくてもいいし、
話したい時に話せばいい。

いつもぎゅってしがみついてたけど、
なんかわかった気がする。


答えは全部、自分が持ってたんだ…!
びっくりするわ〜なんだろうこれ。
なんだろうこの感覚。

読んできた本と、出会った人のおかげかしら

自分が動かないと
何も変わらないんですよ。

これは私の人生です。

何をするか、決めるのは
他の誰でもない、私です。

私が輝ける場所を知っているのは
私自身です。

他の誰でもありません。

私を認めてあげられるのは
私しかいないんです。

えらいよ。頑張ってるよ。

親になって、
自信がない自分を消したくて
違う自分になろうとしたけど
なれなかった。

それが答え。

それが今の生きづらさの答え。

ちょっと変わってて、
他の人と視点が違う。

瀧澤は、瀧澤にしかない方法で
人を喜ばせられるんだよ!
凄いよ!

って言ってくれた先輩の言葉が
ずっと残ってるよん。

なんだかいろんな人と距離が空いて、
あー孤独だなあ。
わたしなんか、やなやつなのかなあとか、
性格に難ありすぎなのかなあとか、
くよくよしてたけど
目の前の息子に向き合うためには
必要な孤独なのかもしれない。

何かを大切にするために
必要なことだったんだと思う。

子供ができるってそういうことなんだ。

家族を大切にするって
友達を犠牲にしてしまうこともあるよね。

それでも、そんな私を好きだと言って
求めてくれるおともだちがいることって
とっても幸せなことだと思うから

あいちゃんは大切にしないと。って
反省してる。

今はちょっと距離置かれてますが。
嫌われちゃったかなって感じですが。

今はそういうとき。
集中のとき。
タイミングがずれただけ。

優等生はやめて
嫌われることを恐れずに
私らしく過ごしたいなって思う。


私らしく過ごせない人は
違うってことなのよ。
ちょっと背伸びしなきゃいれないとか
わたしが頑張らなきゃ
一緒にいられないとか、
やっぱり違うってことなのよ。

自然体でいられる人っているのかなあ。

すんなりフィットする人って
この先現れるのかなあ。

わたしのこの淀んだオーラを
払拭して、クリアでカラッとしていたい。

せめて初対面な人々に
良いとこだけ出せるように。

いつもありのままで勝負しすぎたわ
良いとこだけ出しときたい。
いろんな面の出し方を研究しないと。