34話ドンブラ感想メモ | 手袋とブーツ。(日曜朝の茶の間から)

手袋とブーツ。(日曜朝の茶の間から)

TV番組の視聴感想を主に綴っております。
特撮ヒーローものにハマっておりまして

中でも浅井宏輔さんの演技が大好きです

自分用のメモを含んでいるため、限定記事もあります。

テレビの一場面を再現するイラストを描きますが絵は別のところで描くか迷っています。

ジュウオウのハロウィン回や、ニンニンのクリスマス回、

セイバーでサラリーマン小森さん(それは予想。)が凍らされた場所で

有名なロケ地

ソノイ変身態とドンモモがまた剣を交わらせる場面、

転がったドンモモとそのあと飛び込み前転したソノイ

触れた地面が黒くなるんだけど最初雨でも降ってるのか?と思ったけど

もしかして お二人の汗?

ドンモモが起き上がるとき手袋ついた部分まで瞬時に色が変わってて

手袋びしょびしょなのか、と

なんて過酷な現場…


ソノイとの序盤で、大きな柱を蹴って方向転換するドンモモ


浅井さん、以前ルパパトのとき、壁を利用する殺陣で、

自分から壁に向かっていっちゃった感じがして反省したみたいなことをおっしゃってて

言われてみれば、という感じだったけど

今回の柱利用はめちゃスムースですごくよかった

しかも蹴ったあと、しっかり開脚のかたちになってて

テクニシャンんんnと思ってしまいました


ヒトツ鬼逃げるぞ、のとこ

逆再生!と思うんだけど

サルブラが全然逆再生感なくて尊敬しちゃう


一年したら、なつみが帰ってくるみたいな 話だった気がするんだけど

そのために犬塚さん逃げてたような気がするんだけど

1年したら 物語を紡ぎ終えて また新しい物語を紡ぐために、

鶴 はいなくなっちゃうのかな

悲しい結末量産しちゃうじゃん 悲しい物語ばっかになっちゃう…