アンポーズ メモ | 手袋とブーツ。(日曜朝の茶の間から)

手袋とブーツ。(日曜朝の茶の間から)

TV番組の視聴感想を主に綴っております。
特撮ヒーローものにハマっておりまして

中でも浅井宏輔さんの演技が大好きです

自分用のメモを含んでいるため、限定記事もあります。

テレビの一場面を再現するイラストを描きますが絵は別のところで描くか迷っています。

ISBN9784863367937

内容に触れています
ご注意ください

068

「結木くんはオーディションの時から目を引く芝居をしていて、どんな役でもいいので起用したいと思っていました」

って言われてる結木さんすげえ
でも最初から台本を読んでる感じもしないし
ただただ自然だった
圭一郎として逞しさや強さを醸しているけど、
ふっと透明感を出すようなときがあって
その出すとこ引くとこがめっちゃうまい印象がありました
今も、そんな風に感情出せるの??って驚くことがある
陽川さんが濡れ衣着せられた回の、
じゃあ俺を撲ったのは誰だ!っていう、その直前まで普通だったのに、
パァーンって沸騰できるの、凄い

あと、横山さんが公式の偉い方々からも「犬」って言われてるのが苦笑
「大きなチワワやダックスフントのイメージ」って

「濱くん自体は透真から遠い人」
「無邪気でふざけてみせるのが好きなところがあって、よく透真を演じていられるな、と」

「伊藤くんがセンターにいるのを前提に、横にいるのは誰がいいかを考えて」
「ふたりが並ぶと絵になるだろうなと思った」

絵になるよね 本当見惚れます

「濱くんは声がいいですね。低くてよく響く。あの声で微妙に変なことを言わせたい」

変なことww


064~067

スーツアクトする俳優さんたちとご一緒に
福沢さんが一緒にお話ししてくれたのが
話が広がってとても嬉しかったです
組み立てる側はどんな狙いがあって、そのとき現場側、実際動く側はどんな感じだったのか
それが一緒にわかるっていうのは、すごくありがたかったです
竹内さんが、どれだけ福沢さんに信頼を得ているか、
ルパン側はほぼ竹内さんが考えてる、みたいな印象も持ったし
竹内さんに励まされながら、新しい技の挑戦をしているメンバー、という構図もとても伝わってきました
それから、伊藤茂騎さんが、笑顔が!!爽やかすぎる!!!
なんなの!!!
笑顔が爽やか、なのはずっと一番が浅井さんだったのに!
あまりにいい人過ぎる笑顔で
ビックリです!

福沢さんが浅井さんをほめてくれるの大好き
「浅井はスタイルも動きもラインがとてもきれい」

竹内さん「浅井のマントさばきは華麗」

066ページで
浅井さんがゴリラポーズしてんだけどww
好きだとはいってたけど、そんな好きだったの?ってなってる

竹内さんの「なるべく動かないようにと思っていて」というのが
やっぱりそうなんだ!って
「抑えた動きのなかでの表現に挑戦しようと思って」

もし、その挑戦が、今まではしてきたことのない挑戦なら
かっこいい系統の、オンタイムで視聴してきた、
イアンやヒカリには感じなかった魅力を、ルパンブルーで感じるのに合点がいく

アクションは、沸点が低いというキャラクターでもある
宵町さんの変身後として、荒々しさがあるっていうの
とてもわかるんだけど

静の動作に入ったときに
無駄な動きが一切ない、って感じる
銃を構えるのにも、しゃべるのにも
全然付け加えない
それがとても美しく感じるから
今までは荒々しさだけ、もしくはアクションの派手さだけを感じていて
派手なキャラクターの場合はよかったけど
年によっては、それは成功なのか?と疑問を持つことが正直多かった竹内さんに対して
ルパンブルーは好感しかない

改めて、竹内さんの「凄さ」を感じている

加えてパト側の
大林さんの一歩引いたような立ち位置が
とても心地よかった

でも、竹内さんと大林さんの絡みが好きなんだよなぁ
余力があって、
テクニシャン同士が対峙してる感じが画面から伝わってくる
おふたりがそれぞれのチームにいるのが、やっぱり大事なのかなぁ


048

25話、傷だらけのノエルにお部屋とベッドを貸した魁利が
どこで寝たか
めっちゃ気になってたんだけど

宵町さんの部屋!!!
って
あるよ!!!
そうなの!!!!!?
仲良しだな!