襟を立てたトレンチの圭一郎さんが走っていく後ろ姿いいよねぇ
階段跳ばして走っていくの、軽快だねぇ
のとこの竹内さんかっこよすぎてちょっとびびっている
なにあのポージング!
なんだよーめっちゃかっこいいよ!!!5話から続くゲスト怪人さんの居場所を突き止めて
急行したパトレン、
倒された衝撃を利用してそのまま銃を撃って反動で後ろに下がっていく1号
背中汚れてるの、なかなかないので貴重じゃ(о´∀`о)あとベルトの後ろ部分がうまいこと閉まってないのが気になって。
この前もそうだったんだよなぁ
本編の筋と全然関係ないんだけど、
パトレンの制服の襟元のボタンがめっちゃ気になってて、
なんでボタンが3つあるのかと思ってたんだけど
アップでのパトレン制服3人のやり取り見てて、
ジッパー開けたとき、折り返して止めるためかー!って気付き!!
つかさが平手打ちしたあと、川っぺりで、
「覚えてるか、私たちが配属された日のこと」
って始めたの、よかったよね
「え」
「ギャングラーを最前線で相手にする戦力部隊か…」
「給料もいいし、年金も充実してる!」
「…つかさ
お前はなんのために国際警察に、志とかないのか?」
「そんなの私の自由だろいや、生活も大事だ、否定はしない、だが、」
引っ張るねぇーーー!
ルパン側、ジュレにて
「いやいや俺も本業はやる気あるっての!」
お皿をふきふき聞いていた宵町さん「つまり、店はやる気はないと?」
「あれ、そうなっちゃう?」憎めねぇーーーー苦笑
咲也さんが同期二人から逃げてやってくる。
魁利:今日は一人ですか?
咲也:そーう!ちょっと修羅場から逃げてきたんで!
魁利:へぇ!?なに修羅場って!!
咲也:ここだけの話!つかさ先輩が圭一郎先輩を、こう、パーン!って
魁利:
うみか:ええぇーーー!?
間髪入れず透真:浮気か?
うみか:え、そこ付き合ってたの!?めっちゃ駆け寄ってくるうみかちゃんw
咲也:違う違う!仕事の話!圭一郎先輩が!…これいっちゃダメか…
咲也!偉いジャーン!!
からの緊急出動、
ここで、いつもなら圭一郎がギャングラーに国際警察だ!って言うところ、
言ってるの咲也なんだよね
圭一郎がいつも通りじゃないことがわかるシーン
でルパン集合、登場の仕方めっちゃかっこいいなー
現地名乗り大好き!あー名乗りの時、かっこいい向きでジャンプしてんのに頭切れてるよー!
「ルパンレッド!」
「ルパンブルー(イケボ)」
このときの左手めっちゃかっこいい。
「ルパンイエロー!(声めっちゃかわいい!!)」
「快盗戦隊!ルパンレンジャー!!」
(レッドが二段くらい階段降りてポーダマン足蹴にするのよかった)
(そしてレッドだけ靴履き替え。踵ありブーツ。)
予告したろ!持ってるお宝は、ぜーんぶいただくって!!
どーよお巡りさん、俺にリベンジしたかったんじゃないのぉ?
ま、何回やっても俺が勝つけどフフフっ
って笑うとこの!笑うとこが!!
食い気味でパトレン1号が「黙れ!」っていうからほぼカットだけど!
肩で笑うの、好きです!!!
(そして珍しくここまでアップなのに手袋が激戦手袋だった)
挑発に乗ったかに見える1号と、レッドが小競り合い始めたときに
ゲスト怪人さんから放たれる一撃を
交わしたレッド
受け止めた1号
攻撃の余波で、建物の一部が壊れて、瓦礫さえ受け止める1号
その影に、怯える一般市民。
熱い!!!この展開!!!
ヒーロー!パトレンジャーめっちゃヒーロー!!!
国際警察の権限を預かる責任は忘れるな
我々が手にしたのは、人々を守るための力だ
使い方を間違えてはならない
ここでパトレンの歌がかかるの!!熱いーーーーー!最高!!
俺がすべきは、己のプライドを守ることじゃない!
人々の安全と、平和を守ることだ!!
バイカーを1号に渡してしまう
捕まえたブルー「今すぐこの場で解体してやろうかっ!!!」(イケボ)
バイカーをチェンジャーにセットして必殺技を出そうとしている1号
やべっ
ってさ、1号見て、怪人見て、もっかい1号見てから動き出すレッド素晴らしかった
ここ、6話ベストくらいに好き
バイカー撃退砲!!!
金庫開けて、マントがひらっとしてるとこに
穴が開くの最高!間一髪ぅー!!
布の、切れ端が。
ルパンレッドの後ろ姿越しでパトレン3人のやり取りが描かれる一瞬、
(背中のけっこう下の)こんなとこまでジップがあるんだ…と
ふと思ったマントの絶妙なひらみだった。
圭一郎を起こす2人。全然起きない。
首を一回転させてた3号w
3号:おーきーろ(首ぐるりん、首だらん)
2号:そんな乱暴なw
ゴーシュさんの後ろ姿、艶っぽいな、と思った(おしり。おしりが。)
1号を介抱している3号と、
2号は、銃口を少し怯えた感じで消え入るゴーシュに向けていて
芸が細かい。
ルパンカイザーコックピットにて
グッディ:おいらのつるピカお肌が傷だらけにー!
ブルー:あとでヤスリで磨いてやる!(イケボ)
グッドストライカー連射!吹き飛んじまえショット!!
すごい名前( *´艸`)
ルパンレンジャーを際立たせるための、
パトレンジャーじゃなくてよかった、って
心底思った6話だった
プライドじゃなくて、自分が持ってる大きな力を
「人々を守るために」使うって
とってもよかった
男勝りなつかさが自ら明かしたくないと思っていたぬいぐるみ好きを
そのまま受け入れたり、
圭一郎の度量の大きさは素晴らしい
圭一郎が変身する1号と対峙したルパンレッドが
正論なんてどうでもいいって突っぱねてたけど
それはレッドの言い分であって、
浮気か?
と間髪いれずに咎めようとした宵町さんを
忘れないぞ
浮気を咎めたんじゃなくて、
好きなひとと一緒に居れることの大切さをわかってないやつが
嫌なんじゃないかな
正義とは対に、なりさえする「怪盗」に身を堕としてまでも
愛しい人を取り戻したいと願う一途な気持ち
その覚悟を
ひしひし、感じるよ
料理をする度に、愛する人を思い出して
たった5分、その時間の重みをきっと背負っている
6話はSっ気たっぷりな発言が多かったけど
怪我したあとでも、メンバーの夕食を作ろうとしてるし
パトレン側はなんだかんだ全員大人だけど
ルパン側を支えているのは、やっぱり宵町さんだと思ったよ