クリスマスカード
★家で開く子供のためのクリスマス会用に、
お友達に配るため、
年長(現在5歳)の娘が作ったカードです。
作り方を説明しながら一度作って見せてから、本人の自由に作らせてみました。

ツリーの型はハサミで切り抜き、両面テープで外側のカードに貼り付けています。

切り抜いたほうは外側のカードの表紙に貼り付けています。

これは親に読んでもらうためのお手紙。(お誘いのお手紙と場所と時間など)
カードよりひとまわり小さく作って、半分に折り、真ん中を細いゴムで閉じています。
幼児は3歳頃からだんだん「形を描く」ことを覚えてきます。
3歳の最初は「丸」「三角」から始まります。
始点と終点をつなげることができるようになることが、とってもすごいことです。
5歳頃になると「星」「ハート」「ツリー」などの形が描ける子供も増えてきます。
絵を描くのが好きなお姉ちゃんお兄ちゃんがいる子供さんは、覚えるのも早いです。
お絵かきでそんな形を上手に描けるようになったら、
ぜひカード作りや年賀状作りに参加させてあげてくださいね。
とっても良い「絵の成長」記念になりますよ(^^)
お友達に配るため、
年長(現在5歳)の娘が作ったカードです。
作り方を説明しながら一度作って見せてから、本人の自由に作らせてみました。

ツリーの型はハサミで切り抜き、両面テープで外側のカードに貼り付けています。

切り抜いたほうは外側のカードの表紙に貼り付けています。

これは親に読んでもらうためのお手紙。(お誘いのお手紙と場所と時間など)
カードよりひとまわり小さく作って、半分に折り、真ん中を細いゴムで閉じています。
幼児は3歳頃からだんだん「形を描く」ことを覚えてきます。
3歳の最初は「丸」「三角」から始まります。
始点と終点をつなげることができるようになることが、とってもすごいことです。
5歳頃になると「星」「ハート」「ツリー」などの形が描ける子供も増えてきます。
絵を描くのが好きなお姉ちゃんお兄ちゃんがいる子供さんは、覚えるのも早いです。
お絵かきでそんな形を上手に描けるようになったら、
ぜひカード作りや年賀状作りに参加させてあげてくださいね。
とっても良い「絵の成長」記念になりますよ(^^)
2005年のクリスマスパネル

今年のカルチャー教室向けに作った作品です。
包み方を習った後はパネルに貼り付けて、壁飾りとして仕上げる、という仕組み。
ただ単に包むという練習ではなくて、パネルに仕上げると飾ることができるので、みなさん喜んでくださいました。
このパネルに使われているラッピングの3スタイルは、すっかりラッピングの定番スタイルになっちゃってますね。変な表現ですが「アレンジの基本」って感じです。
完成度の高さ、手順の分かりやすさ、バリエーションの豊かさにおいて、なかなかこれを追い抜くデザインはなさそうです。
どれも包み方は簡単です。
シールは適当な市販のモノを使いましたが、凝りたい方は紙粘土細工やオーナメントを使ったらもっと良くなるかなぁ。




